モロ☆モロお知らせ~♪(^O^)

↑「諸々」なのに、カタカナで書くだけでスパムメールの様相を呈するのはナニユエ!?(^-^;

改めまして、ムックへ寄稿とイベント出演のお知らせでっす♪

Kobukuro_2

12月19日発売の[別冊宝島] (別冊宝島 1588)
「音楽誌が書かないJポップ批評 コブクロ恋愛ソングで泣く!」

に、アンケートコメント「私が泣いた3曲」を寄せております。
わたくしのセレクトは、矢野顕子「ひとつだけ」&沢田知加子「会いたい」&井上陽水「Tokyo」の3曲。
各曲へ、想いのこもったエピソードを綴らせて頂きました。短歌も一首。ご笑覧くださいませ。

わたしの同じページ、すぐ上の欄には、映像制作会社「オフィスクレッシェンド」の演出家・大根仁さんが!
わたし、「オフィスクレッシェンド」が演出に関っていらしたドラマ『Stand Up!!』や、近年の小劇場の戯曲を映像化した『劇団 演技者』という、大根さんの演出された深夜番組の大ファン!
拙作の携帯小説『恋する放課後♪』に映像化のオハナシが来たとき「オフィスクレッシェンドでやってもらえないでしょうか?」と、お願いして担当者にアプローチしてもらったことも。 

結局そのときは成立しなかったのですが、まだ映像化権はわたしが握り締めておりますので、大根さま、ここ御覧になっていたら川上史津子までご連絡を!!(・・・って、見てないか~^o^;)


そして、新宿ロフトプラスワンの昼席に、1/10と2/7の出演です!

1/10は、唐沢俊一先生の蔵書配布イベント! 
本好きな方、集まれ~♪

東京文化研究所Presents
「唐沢俊一の本あげます!~東文研大処分市2」

【出演】唐沢俊一(作家)、大内明日香(出版評論家)
【ゲスト】川上史津子(舞台女優・歌人)他
OPEN/START 12:00
前売¥1000/当日¥1200(飲食代別1オーダー必須)


2/7は、猥談に特化したイベントです! 土曜の真昼間からナニやってんだか~(爆)。

大内明日香 Presents
「1時の猥ドショー~ワイ談とエロ話しかしない会」
たぶん世界一ワイ談が好きな大内明日香@バーバラが、昼間っからゲストと力いっぱいワイ談を語ります。
 
今回のゲストは、舞台女優であり、えろきゅん歌人でもある、川上史津子さん。川上さんと力一杯ワイ談したり、睦月影郎さんのエロ小説を朗読したりします!
爆笑必須のバーバラの秘蔵コレクションも公開します。他にもゲスト交渉中!


【出演】大内明日香(出版評論家)、川上史津子(舞台女優、歌人)他
OPEN/12:00START/13:00
前売¥1000/当日¥1200(飲食代別・1オーダー必須)
※前売券は、ロフトプラスワン店頭、出版評論社@Web(http://bestseller.jp/  クレジットカード可)にて1月30日まで販売いたします。


2月末には、寺山修司作『星の王子さま』の舞台出演もございます。また改めて告知させて頂きます。
そちらも宜しくお願いします♪(^-^)/

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えまーじぇんしー! えまーじぇんしー!

明日、今年最後のイベント出演となる『かいぶつ祭り』@浅草「米久」なのですが(おかげさまで、予約は満席となりました)。


わたしは笠置シヅ子の『ジャングル・ブギー』を、シヅコ繋がり(ん?)という事でご披露しようと思って準備していたのですが、公演終えて、カラオケ音源を作りに行ったところ、なんと古い曲過ぎて、CDに落とせる著作権上の許諾が出ていなかったっちゃ!!(><)

なんとか別の盛り上がりそうな曲を用意して、いま必死に覚えてる最中です!
成功するかどうかは、アラフォーしづこちゃんの灰色の脳細胞にかかっているのだぁよ・・・orz

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すっごく、恥ずかしい・・・ けど、あたしってばジブンでしちゃったの えろ

えろきゅん

拙著『えろきゅん』(講談社)の復刊リクエスト~!

クラブイベントやライブハウスにて、自身の朗読でお楽しみ頂いております『えろきゅん』(2003年、講談社刊)なのですが、残念ながら現在、絶版となっております。

何卒みなさまのお力添えを頂けますよう、川上史津子、臥してお願い申し上げますっっっっ!!m(_ _)m


立ち読みどうぞ♪
『えろきゅん』より、必ずいつも朗読するわたしの代表作です。
「黒いワンピース」

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終わったぁぁぁぁあああ!

1年5ヶ月続いた人妻誌『ウォーA組』(マガジンマガジン)の連載
「新こてぃん和歌集」、脱肛・・・もとい、脱稿致しました~!

ちょっと前に入った飲食店で、最終回のエピソードのヒントになる体験をしておりました。
来月の初旬に書店、コンビニの成人誌コーナーに置かれます。
(んがっ、シールが貼ってあるので立ち読みは出来ません~orz)

年上の女性と若い男の子の恋物語に短歌を添えてあります。
文章を男の子の一人称、短歌を女性目線で詠んでおります。
最終回、我ながら良く書けたと思うよんっ♪(^O^)/

求む、単行本化させてくれる出版社さ~ん!!!

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ああっ! ああっ!( ≧∇≦)

ああっ! ああっ!(<br />
 ≧∇≦)
岩波書店の編集者さんより、寺山さんの未発表短歌を集めた歌集『月蝕書簡』(寺山修司 田中未知編)を、お贈り頂きました! 
なんと嬉しい・・・♪

人は喜ぶと、本当に小踊りするのですね!
コオドリー・ヒップバーン←え? いや、おいらおケツが「バーン!」と大きな女の子だから・・・なんつって!(o‘∀‘o)

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「キャリー」スティーブン・キング

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2008年の年明け一発目に通読した本。

何度も何度も何度も読んでいるのに、毎回初めて読むような気持ちになる。
わたしの中で、最上級の青春小説として位置付けられている作品。
ちなみにわたしは主人公のキャリー・ホワイトと誕生日(9/21)が同じなのが自慢なのだが、誰一人として羨ましがってくれない。謎だ。

シシー・スペイセクが主人公を演じた、デ・パルマの映画も最高だった。
少し前のことだが録画しておいた映画版を見返したら(売れる前のトラボルタが不良役で出てたって、知ってた?)映画にあったはずのシーンはどこにも無くて。
どうやらわたしは、脳内で小説を勝手に映像化していたらしい・・・。

数年前に深夜の映画劇場で『キャリー2』を見た。
原作で生き残った生徒が、ちゃんと中年になった同じキャラクターで出てきたり、主人公が今風のゴスロリ美少女で、物語も丁寧に作られていて非常に良かった。恋愛ものとして、ラストシーンが秀逸。せつなかった。録画しておかなかったことを未だに悔やんでいる。


 バラは赤、スミレは紫、砂糖は甘い、でもキャリー・ホワイトはうんこを食べる。(本文より抜粋)

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美人女優さんと対談しました!

11/16発売の「週刊大衆臨時増刊 人妻スペシャル12/16号」(双葉社)にて、美熟女AV女優の白鳥美鈴さんと対談。
白鳥さんのお話を伺い、短歌を詠みおろしました!

インタビュアーとしての経験も無ければ、人様の体験を歌に詠むというのもわたくしにとって初めての試みでございましたが、あのね、自分で言うのもなんなんですが、ぶっちゃけしづこちゃんってば天才・・・(←ぬおっ! どんだけ自画自賛っっっ!?)

対談部分を記事に起こして下さった編集者さんも行き届いた方で、とても素敵なページに仕上がったと思います。
是非お目通し下さいませ~♪

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オレにとっては26位がベストワン~思い出に残る「週刊少年ジャンプ」の漫画ランキング

最終回を連載で読んだオンナですw 小学校2年生だったかにゃ?
エレベーターの中、白いタキシードの腹の辺りが血に染まって・・・。
白黒でしたが、それがカラーに思えるほどのインパクトでした。
加納刑事ラヴ♪



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宣伝でんでん♪

ささ、2007年秋のし~ちゃん、宣伝3連発ぅっ♪\(^O^)/

【その1】

いよいよ明後日となりました! 自称・日本一のえろきゅん短歌女優(笑)、川上史津子こと「快楽亭ぶらじゃあ」が『文違い』の口演にて、皆様のお出ましをお待ち申し上げます。どうぞ宜しくお願い申し上げますm(_ _)m

「やればできるぞ!古典落語 part2」

10月7日(日)
17:30開場 18:00開演
当日 ¥3000 予約 ¥2800
浅草東洋館(浅草演芸ホール4F 03-3841-6631 つくばエクスプレス浅草駅すぐ)

出演
 快楽亭ブラック
 川柳川柳
 立川談之助
 三遊亭白鳥
 瀧川鯉朝
 唐沢俊一
 川上史津子

ご予約・お問合せは、ご出演の瀧川鯉朝(りちょう)さんの留守電03-3853-7267にて承ります。

【その2】

劇団☆A・P・B-Tokyoの寺山修司作品、4作目の登板!
寺山さん主宰の劇団天井桟敷でも上演されなかった幻の作品です。
ご予約は川上へ直接メールを下さいませ!(プロフィールページより送信して頂けます)
貧乏役者に愛の手を~♪

劇団☆A・P・B-Tokyo11月公演
「さらば、映画よ!<スタア篇>」

作:寺山修司  
演出:高野美由紀+East 10th Street

21(Wed)19:30 
22(Thu)19:30 
23(Fri)14:00 / 19:00
24(Sat)14:00 / 19:00
25(Sun)14:00 / 19:00

チケット・前売り¥3,800(日時指定) 当日¥4,300 (共に全席自由)

【その3】

Brutus071015

発売中の『BRUTUS』(マガジンハウス)に、拙著『恋する肉体 koisuru karada』(飛鳥新社)が紹介されていました!(^O^)

お友達が「載ってましたよ!」ってメールを下さいました。紹介されているって存じませんでしたので、大感謝~♪

特集「言葉の力」と題された一冊。

「言葉の力」を感じる、知る、身につけるための100冊というページの中の、「FEMALE BODY」と冠された5冊の内の1冊として、ピエール・ルイス、稲葉真弓、伊藤比呂美、金子光晴諸氏と並べて頂けて光栄・・・♪

    死んだよに眠れる快を呼びたくて
      身を委ねたる見知らぬ漢(おとこ)


の一首を引用して頂きました。おかげさまで、初高座を前に気分は上々に! アゲアゲ~o(^-^)o

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♪テルミン♪これちょっと興味あるっす♪テルミン♪

大人の科学マガジン17

『大人の科学マガジンVol.17 テルミン』
のぁんとテルミンキットが付録についてくるぅっ!

いやなんかね、ぶっちゃけわたしの中では「テルミン」って、演る人が悉(ことごと)く“不思議ちゃん”なイメージがあって敬遠していたのですが~。
ん? 「そういうお前は“不思議ちゃん”通り越して“不気味ちゃん”だろ!」って? ・・・あーいとぅいまてーん!(^o^;

あ、そういえば「宝塚が生んだ変態電子音楽家」佐伯誠之助(マイラブ♪)の例のナニも、ある意味テルミンっちゃ、テルミンだなぁと。
・・・って、誠之助がわかる人にしかわかんない書き方で、ゴメンw。でも、彼の魅力は言葉なんかで説明したくないのぅ~。なんとかしてイッペン見たってちょ♪

え? どしても見たいの? んもぅ・・・欲しがり屋さんねぇ・・・じゃあちょっとだけよォ・・・(※注・シモネタが苦手の方はクリックしないで下さい)

それから、PARCO劇場で三上博史さんが主演された舞台『ヘドウィグ・アンド・ザ・アングリー・インチ』でも、ヘドウィグの夫(妻?)イツハク役を演じたエミ・エレオノーラ姐さま(やっぱりマイラブ♪)が、マトリョーミン(ロシアのお人形・マトリョーショカにテルミンを組み込んだ楽器。チョー可愛い♪)よろしく、マネキンの頭にテルミンを仕込んで、ふぃよんふぃよん鳴らしていらっしゃいましたし・・・。

2000円ちょっとなら・・・ねぇ?(^-^)

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昨日発売の『てぃんくる』に

昨日発売の『てぃんくる』に
女性向け風俗求人情報誌『てぃんくる』
創刊15周年記念号の巻頭インタビューに登場しました!

「さまざまな業界の第一線で活躍されている15人のステキな女性たち」ということで、岩井志麻子さん、中村うさぎさん、ますい志保さん。AV界からは川奈まり子さん、みひろちゃん等、壮々たるメンバーの中にわたくしが!(あ、お~(^o^;)

いや、それがですね、他のみなさんが綺麗で綺麗で! オレっちにオーラの無いことハナハダシク・・・φ(.. )

やっぱ人間、中身と共に見た目も磨かんとアカンのやなぁ、と。マヂ、落ち込んでます~(だったら書くなって? あぃ、ゴモットモ・・・orz)

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いつそのこと

いつそのこと
初期化してしまいたいのぢゃが・・・φ(.. )

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♪♪♪ろしゅつじょーほー♪♪♪

Prints21

【その1】
季刊美術雑誌『プリンツ21』2007年秋号にて、お気に入りのCDを紹介するコーナーに寄稿致しました。
マイフェイバリット洋楽女性アーチストである、ベリンダ・カーライル姉さんのベスト盤を取り上げました♪

『プリンツ21』は、元々好きな雑誌で、興味あるアーチスト特集の時は必ず買っております。金子國義さんや、森村泰昌さん。最近では高田純ジィの特集号を。
はっきり言っていちファンである雑誌より原稿依頼を頂けたのが、もぉ嬉しくってウレシくって~!

本誌の特集は蜷川実花さん。実花さんが撮影された、俳優のマメ山田さん(劇団で昨年より共演させて頂いております)のお写真もあって感激♪(^O^)

巻末に、この号の主な登場人物のプロフィールを紹介するページがありまして、わたくしの隣には戸川純さんが!! 小学生の頃、純ちゃんの書いた本やMT(ミュージックテープ)を買い集めていたわたくし。感慨深いものがあります・・・o(^-^)o 是非お手に取って御覧下さい♪

【その2】
8/1(水)しもきた空間リバティにて、なべやかんさん主催の異種格闘技トークバトルのステージ「T-1グランプリ」に参戦しまっす♪ 詳細はオフィス北野のHPを御覧下さい。

この写真を見る

日 時:8月1日(水) 開場:18時30分 開演:19時
会 場:しもきた空間リバティ TEL.03-3413-8420
     (東京都世田谷区北沢2-11-3 イサミヤビル4F)
料 金:1,000円[当日券のみ]
出 演:なべやかん(漫談家),ケチャップリン(オフィス北野所属希望),石橋春海(封印歌謡大全著者),一宮章一介(プロレスラー),高野二郎(オペラ歌手),紅葉(M男優),川上史津子(えろきゅん短歌女優),下関マグロ(エロライター),ぜんじろう(stand up comedian)
※出演者に変更が出る場合があります。あらかじめご了承下さい。

お問い合わせ:オフィス北野 03-3588-8135


しもきた空間リバティは、下北沢駅南口を出て京樽とマクドナルドの間を左折。しばらく下った左手「イサミヤビル」(1Fがバラエティストア)の4Fです。入り口がわかりづらいので(前にお客として行った時、迷いました・・・orz)ご注意下さい。
当日券のみの販売とのことです! 特に予約の必要はありませんので、フラリと遊びに来てね~♪

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読みまつがい

某男性週刊誌のKAT-TUNに関する記事。

「・・・もともと6人は仲がいいとは言えない。赤西の復帰はグループ内の亀梨を決定的にする可能性も高いのです」

・・・ああっ! 「亀裂」かあっ!( ̄□ ̄;)!!

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ホックホク♪o(^-^)o

昨日、稽古帰りに気になっていた古書店&カフェへ。
入ってみれば状態の良い、それでいてえらく良心的な古書の値付けに驚くわたくし。

ちょっと見るだけのつもりだったのが、気付けば荷物を置き着ていたダウンを脱いで真剣に物色~(^o^;

【戦利品一覧】
「永すぎた春」三島由紀夫・新潮文庫
「江戸小咄女百態」興津要・旺文社文庫
「花嫁化鳥」寺山修司・中公文庫
「幻想図書館」寺山修司・河出文庫
「銀座界隈ドキドキの日々」和田誠・文春文庫
「落語横車」和田誠・講談社文庫
「河鍋暁斎戯画集」岩波文庫
「薄墨の桜」宇野千代・集英社文庫
「男と女のスリリング 映画で覚える恋愛英会話」戸田奈津子・集英社文庫
「人魚の嘆き・魔術師」谷崎潤一郎・中公文庫
「七つの蕾」松田瓊子・国書刊行会

このうち、定価より高い値付けは谷崎のみ。計4850円ナリ♪ ひゃっほう!\(^O^)/

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艶色短歌道場のメルアド出来ましたっ♪

『週刊実話』誌上におきまして、川上史津子の「艶色短歌道場」好評連載中♪
みなさまからの、つやつやっと艶っぽい短歌を募集しております。
ご住所・お名前(ペンネームも)・年齢を明記の上、お葉書は、日本ジャーナル出版『週刊実話』編集部「艶色短歌道場」宛て、メルアドはenshoku@nihonjournal.jpまでお送り下さい。一回の投稿につい3首まででお願い致します。採用分には薄謝を進呈致します。ドシドシご応募下さいませ!\(^O^)/

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♪暮れ~の元気なごあいさつ~♪(2006年を振りかえって~初物尽くし)

はい! 2006年も残すところ数時間となりました! ♪暮れ~の元気なごあいさつ~♪ 2006年、ご贔屓頂きありがとうございました!
改めまして、わたくし「自称・日本一のえろきゅん短歌女優(笑)」川上史津子でございます~♪ 

いよいよ来年はボクの年! そう、猪突猛進イノシシ年女でございまっす! キレイな戸籍でゴーゴ、ゴー♪\(^O^)/ ・・・って、ホントはそろそろ繁殖したいのぅ~orz 誰かぁ! 結婚してぇっ!!!

さ、魂の叫びを月に向かって吠えたところで(自爆)、今年の締めに参りましょう。

2006年のイベント初めは1/14、西麻布BULLETSの「SAVOY」にて、えろきゅん朗読&「人形の家」熱唱w ここはわたくしにとってクラブイベントデビューの会場でもあり、感慨深いものがありました♪ 

2月は健康雑誌『安心』にインタビューが掲載されました。わたしが解説を手掛けさせて頂いた歌集『秘帳』に詠われた湯浅真沙子さんの性愛短歌と、中高年の性の悩みを絡めてお話しさせて頂きました。

月末の『アサヒ芸能』にも、ホンのちょっとだけインタビュー掲載あり。

3月は大尊敬していた演出家・作家の久世光彦さんがお亡くなりになられ、ひどく落ち込みました。久世さんには『BRIO』誌上にて、拙著『えろきゅん』をご紹介頂きました。

4月はWebの短篇ドラマに出演。映像の仕事は経験が少ないのですが、スタイリストさんとメイクさんに綺麗に仕上げて頂きました~♪ んがっ! サイト構築の都合とかで夏から配信のはずだっだのが、未だO.A.されておりません・・・orz

イベントは4/14に新宿ネイキッドロフトにて、えろきゅん朗読&「キャバレー(川上史津子日本語訳)」熱唱w ロフトプラスワンの系列店ですが、ネイキッドには初参戦でございました。

また『特選小説』に2ページのインタビュー掲載されました。

それから携帯サイトにて新連載もスタート! テレビ局ポータルサイト「テモ瞬間TV情報局」にて「川上史津子のTV☆短歌道場」と題し、広くTVに材を取った短歌を募集。講評をつけさせて頂きました。こちらは9月にTVコラム「し~ちゃんのタレント総研 チョイト上からモノも~す⌒☆」としてリニューアルいたしました。


5月は初めての寺山修司さんのお墓参りで高尾の霊園へ。6月の寺山さん作の舞台『狂人教育』の成功祈願をして参りました。そして舞台で演じる少年役のために、腰まであった超ロングヘアーをバッサリやっちまいました! 根元をゴムでくくってじゃっきんじゃっきんやってもらったら、美容院の他のお客さんが「きゃあ!」って~(^o^;

6月は初参加の劇団APB-Tokyo公演『狂人教育』にて学ランに眼帯の美少年を演じ切りました! ビジュアル的には、丸尾末広さんの漫画に出てくる少年をイメージして・・・。我ながら大成功でした!(O^-’)b

またお友達であるイラストレーター・石黒亜矢子ちゃんと、漫画家の伊藤潤二さんのご結婚披露パーティの司会を務めさせて頂きました。

7月には日刊ゲンダイで30年振りに復刻したページ、寺山修司原案[人生万才]にて、吉田光彦さんの絵に川上の短歌を載せて頂きました。9月までの全10回の掲載でした。

8月はまず、ポッドキャスティングサイト『Caspeee』にて、恋愛エッセイ&短歌『恋をしたかったらつまらないプライドなんて豚に喰わせちゃいなさい』著者本人による朗読を無料で配信!(現在もお聴き頂けます)
第1話「BLUE」第2話「甘えの構造」第3話「哄笑」第4話「テイル」まで、毎週1話ずつ配信しました。

そして4年振り(5年かにゃ?)に参加したRADAin東京のワークショップで、三島由紀夫作『近代能楽集』より「卒塔婆小町」の小町役、チェーホフ作『三人姉妹』のマーシャ役を与えて頂きました。
久し振りの参加だったのですが、モノカキになってから初めてのRADAのワークショップ。一緒に学んだ役者さん達にも恵まれ、実り多い結果となりました。

9月からは露出ラッシュ! まずは9/4渋谷『青い部屋』にてイベント「乙女ロックス」に緊急参戦。

そしていつも朗読イベントで読んでおります『えろきゅん』初の電子書籍with著者朗読版のリリース♪ おかげさまで、発売してすぐ、サイト内の売上げランキング第1位になりました!

ココダケの話し『えろきゅん』には、また別のカタチでの胎動も・・・。刮目(かつもく)して待っててねん♪

10月には幻冬舎文庫より、わたしにとって初めての文庫『恋する放課後♪』が、初版15000部で発売になりました! 

そして『週刊実話』誌上にて、「川上史津子の艶色短歌道場」スタート致しました! おかげさまで艶っぽい短歌をドシドシご投稿頂けております~♪ もちろん現在も絶賛募集中o(^-^)o

〒105-8618 東京都港区東新橋2-11-8(株)日本ジャーナル出版週刊実話編集部「艶色短歌道場」宛に、ご住所・お名前(ペンネーム)・年齢を明記の上、お葉書・FAX・メールのいずれかでご応募下さい。1回につき3首まで。FAXは03-3436-1849 メールの方はjituwa@nihonjournal.jp

10/14にはわたしの古巣・江古田の、カフェフライングティーポットにて朗読イベントのメインゲストとして、常川博行さんと共にお迎え頂きました! わたくしはえろきゅん朗読の他、夢野久作の「瓶詰の地獄」もご披露しました。

11月には人妻に特化したH月刊誌「ウォーA組」で、エッセイ&短歌『新こてぃん和歌集』の新連載がスタート!

そして6月に引き続き、劇団APB-Tokyoによる寺山修司作品上演『田園に死す』にて、主役の少年を演じさせて頂きました~! 生きてる半分を演劇に捧げて参った人生ですが、中でも一番難しい役で、でも一番みなさまから高く評価して頂けた芝居でもありました。

12月はイベント納め。12/22に、参加している「かいぶつ句会」の年末恒例イベント「かいぶつ祭り」にて、えろきゅん朗読&「人形の家」を熱唱して参りました~。特に、歌の最中に自己紹介を持ってくる試みがバカウケで、とーっても嬉しかったのです♪

振りかえれば、初めてだらけの2006年でございました。
来年は3本のお芝居に出演が決まっております! 詳細はまた改めてお知らせ申し上げますね。

それでは来たる年が、みなさまにとって佳き年でありますように・・・♪ 

しづこ拝 

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『田園に死す』精算会♪o(^-^)o

『田園に死す』精算会にて♪

舞台『田園に死す』で共演のまりえちゃん&サオリンが、拙著『恋する肉体』にハマリ読みして下さいました~o(^-^)o 可愛ゆいん♪

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日本全国平積みの旅・中目黒編

日本全国平積みの旅・中目黒編

中目黒ブックセンターさんへ
「幻冬舎の棚に無いなァ・・・」と思っていたら、文庫新刊棚のいっちゃん前に! しかも残3冊!(何冊入荷されていたかは不明じゃが(^o^;)

ポップと芝居のチラシをお渡ししたところ、ご担当の方が
「一緒に貼っておきますね!」と。ありがたや~♪o(^-^)o

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日本全国平積みの旅・東京駅編

日本全国平積みの旅・東京駅編

写真は、八重洲ブックセンターさん5Fの文庫売場にて。
藤堂志津子さん、沢木耕太郎さんのおとなりにわたしだ! 面だ! むひょ~(◎o◎;)

日本橋の丸善さん、東京駅からイッショケンメー歩いていったらビルの改装中でした・・・orz

三省堂・大丸店さん5冊平積み♪o(^-^)o

oazoの中にある丸善丸ノ内本店さん、初めてお邪魔したのですがめちゃキレイ!
新刊コーナー、奥の方でしたが40冊くらい平積まれてましたよ奥さん! ううう売れるようがんばれ、オレ!

丸善の丸ビル店さん、棚差しで1冊・・・φ(..)
いいんだ、そこから這い上がっていけばイイんだかわかみしづこぉっ!

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日本全国平積みの旅・池袋編

西武LIBROさん ありがとございまっす♪

東武百貨店・旭屋書店さん
メトロポリタンプラザ・いけだ書店さん
大池屋書店文庫センターさん
PARCOのLIBROさん
ジュンク堂さん

「おひとりでいらしたんですか!? ご苦労さまです~」「可愛いポップですね!」などなど、お忙しい時間に突然お邪魔しているにもかかわらず、みなさまから頂ける温かいお言葉に感謝感激~♪o(^-^)o 

『恋する肉体』は、処女作ということもあり(処女じゃないのに、処女歌集・・・あ、もぉみんなワカッテルって?(^o^;)始めだけ飛鳥新社の編集担当さんや営業さんが同行してくださいました。
『えろきゅん』に関しては、完全放置プレイw ひとりで東京や横浜、またテレビ出演で呼んで頂いた大阪、それに京都まで足を延ばして、そうですねートータル100軒ほどごあいさつに伺ったでしょうか。
その時に必ず言われるのが「先生、おひとりですか?」と。そぉりゃそうでしょ~♪ だぁってだって! 自分自身が作品の製造責任者&品質管理者なんだもの! 一番のセールスマンだぁい\(^o^)/(←鼻息荒い♪)
それだししづこちゃんもうおっきいからひとりでごあいさついかれるんだよ!(爆)


写真は西武百貨店のLIBROさん、書籍館通路に面した店頭の新刊コーナーに、どーんと20冊♪

文庫ご担当者さんより、
「今日も女子高生が買っていかれましたよ~」と! YEEEEES!\(^O^)/

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横浜の書店さんへ

Lumineyurindopop

日本全国・平積みの旅w、第2弾は地元・横浜へ~♪ 

横浜
有隣堂ダイヤモンド地下街店さん
栄松堂ジョイナス店さん
有隣堂ルミネ店さん

関内
有隣堂伊勢佐木本店さん
芳林堂書店CERTE店さん

どのお店でも、お願いしたポップを快くお引き受け頂きました。本当にありがとうございます!
ある店長さんは「山本一力さんも、自転車で書店さん廻りをしていたそうだから、がんばって!」と励まして下さいました~♪

写真は有隣堂ルミネ店さん。「では早速」と、文庫ご担当の女性が、見てる前でスタンドに差して飾って下さいました!\(^o^)/

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渋谷の書店さんへ

TSUTAYA渋谷店さんにて

担当編集さんが作って下さった『恋する放課後♪』のポップを持っての、ご挨拶まわりデー♪(ポップには川上の手書きメッセージが入っております。全部で6種類。写メールでコンプリートしてねんw)

突然お邪魔したにもかかわらず、店長さんや文庫ご担当者さんに暖かくご対応頂けて感激・・・o(^-^)o もう三冊目ですが、毎回新たな喜びがございます。

高田馬場
芳林堂書店さん

渋谷
文教堂書店さん
山下書店さん
紀伊國屋書店さん
大盛堂書店さん
TSUTAYA渋谷店さん
パルコブックセンターさん
ブックファーストさん
啓文堂書店さん

三軒茶屋
TSUTAYA三軒茶屋店さん

ご協力頂き、ありがとうございます~♪ イッパイ売れてお役に立てるようがんばりますのでご贔屓にっ⌒☆

写真は、TSUTAYA渋谷店さん。10冊あったっぽいのが7冊に! きゃ~\(^O^)/

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\(^O^)/でーたーよーっ!\(^O^)/

Houkagoamazonmobile 

「おかーさん、でーたーよー!」・・・って、まるで幼児のトイレトレーニングですがw ホンット、まるで初めて自分ひとりでうんち出来た子供みたいにウレシイッ!!!

お待たせしました! とっても難産だった、わたくしにとって初の文庫『恋する放課後♪』(幻冬舎文庫)リリースいたしました~♪

本日、問屋さんから書店さんに向けて配本され、早いところでは今日明日にも店頭に並ぶそうです。遅くとも10/10には全国の書店さんへ行き渡るとのこと。
ネット書店さんでも、軒並み本日より表紙の画像と共にUPして頂けた様子です。

2004年2月から2005年8月まで、ニッポン放送携帯サイトにて連載した作品に、大幅に加筆。
一度は今年の6月に発売が決定していたのですが、より良いものをと発売時期を延ばして頂き、ウンウン唸りながら書き上げました。

表紙の絵を書いて下さったのは漫画家・イラストレーターの安藤慈朗さん。現在、講談社「月刊アフタヌーン」誌上で『しおんの王』を連載していらっしゃいます。

出版社の意向として「ティーンのお客さまに手に取って頂けるように」と提案して下さった絵描きさんの作風が、どうもわたしの理想とする絵柄ではなく、わたくしヒィヒィ言いながら探し回りました。
それこそネットのイラストレーターさんの紹介ページを何日もかけて見て回ったり、書店さんの若者向け文庫の棚に文字通り何時間も居座って棚の全ての表紙をチェックしたり。
そうしてわたしが出版社に「この方はどうでしょう?」と、ご提案したイラストレーターさんも、スケジュールが合わなかったり予算的にお受け頂けないという遣り取りが数回ありまして・・・orz

「もう自分の理想とする絵を描く方にお願いするのは無理かなぁ・・・」と、諦めかけていた頃、mixiの漫画コミュをあたることを思いつきまして、片っ端から見ていたときに発見したのが、このリンク先にある安藤さんの『しおんの王』第1巻の表紙でした!

この色合いと女の子の顔に一目惚れしたわたくし。早速フィードバックしたところ、編集担当者&装丁家さんからも「これなら作品のイメージと手に取って貰いたいお客さまの層にピッタリ!」と太鼓判を押して頂き、出版社経由でご依頼し、表紙絵をご担当頂ける運びとなりました。

本当に本当に素敵な表紙にして頂けて大感謝しております~m(_ _)m ロゴデザインは幻冬舎のデザイナーさんです。こちらも素敵・・・♪ とってもPOPでまるでわたしの作品ではないみたい~!? なんつって!(←昭和のリアクションw)

また各章の扉絵はイラストレーターの櫛衣けいさんに担当して頂きました。各ストーリーに出てくる印象的なものや場面を素敵に描いて頂けました。

一人でも多くの方にお楽しみ頂けると嬉しいです。応援宜しくお願いします! のーまくさんまんだーらー 神さま仏さまご先祖さま なむはちまんだいぼさつっ! ジーザスクライスト! アッラーフアクバル! 苦しい時の神頼みぃっ!

そしてゆくゆくはラジオドラマ化、テレビドラマ化、映画化・・・ その時はわたしもチョイ役で・・・♪(by夢見がちな35歳になりたての独り者w)

また急遽、10/8(日)の毎日新聞に、幻冬舎文庫の広告が載ることになったそうです!
みなさま、チェキ願いまぁす\(^O^)/

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新連載「艶色短歌道場」@週刊実話、始まりまっす!(^O^)b

10月初めより『週刊実話』(日本ジャーナル出版)誌上におきまして、「川上史津子の艶色短歌道場」の新連載、スタート致します!o(^-^)o

それに伴いまして、みなさまからツヤツヤっとw、艶っぽい色っぽい短歌を広く募集させて頂きます。 
採用分には川上が誌面でコメントさせて頂き、編集部より薄謝を進呈致します。

川上までメールにて(プロフィールページよりお送り頂けます)、お名前(ご本名&ペンネーム、ご本名での掲載OKの方はペンネームは不要です)・ご住所(編集部からのお礼送付のため)・年令を添えてどしどしお寄せ下さいませ!

あ、もし短歌が他の方の目に触れてもよろしければ、このコメント欄に書き込み頂いても結構です。その場合、採用させて頂く際にわたくしからメールで必要事項(ご本名・ご住所・年齢)を確認させて頂きますので、メールアドレスのご記入をお願い致します。

年令、性別を問わず広く募集しております。どうぞ宜しくお願いします♪m(_ _)m

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キタ━━━(゚(゚∀゚(☆∀☆)゚∀゚)゚)━━━!!!

『恋する放課後♪』出来ました!

10/10幻冬舎文庫より発売の『恋する放課後♪』見本刷りアガって来ました!\(^O^)/
表紙イラストは、「月刊アフタヌーン」で『しおんの王』を連載されている、漫画家の安藤慈朗さんにお願いしました! 
女の子も男の子(メガネ男子)も最高に可愛い~♪(^-^)
本体価格¥495(+税)です。応援宜しくお願いしまぁす!

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ライチ光クラブ読了♪o(^-^)o

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大ファンの漫画家・古屋兎丸さんの最新刊『ライチ光クラブ』をたった今読み終えました!
「興奮!」の一語に尽きます~\(^O^)/

天才美少年・殺人機械・血の殺戮・押さえ難き昂揚感、だのに溢れる叙情! 
嗚呼、胸の中がザワついて眠れない・・・o(^-^)o

先の公演で、学制服の美少年(←自画自賛w)を演じたばかりの川上としましては「ぅわ! この作品をまた舞台に戻して演じてみたい~!(>_<)」なんて思いながら、登場人物のセリフを声に出して言ってみたりなんかしちゃったり(^o^;(どの役になりきっちゃったかはナイショだよっ♪)

「舞台に戻して・・・」というのも、本作は元々が劇団「東京グランギニョル」の舞台だったものを古屋先生が漫画に再構成された作品だから。

実は明日(あ、もう今日だっ!)わたくしが10/20に出演する朗読イベントの顔合わせがあるのですが、奇(く)しくも共演させて頂くのが原作となった「東京グランギニョル」のオリジナル舞台公演に出演されていた常川博行さん

その公演にはナント! わたくしの敬愛する丸尾末広先生もご出演されていたそうなのです。

わたくしが今日、このタイミングで本作を読めたのは奇跡かもしれません~・・・なぁんて、深夜に異様にテンション高い日記でゴメンアソバセぇっ♪\(^O^)/

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新郎新婦と~♪o(^-^)o

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下手より伊藤潤二さん、わたくし、石黒亜矢子さん

当日、司会の大役を務めさせて頂いたワタクシ。
司会者は、まずお客さまのご入場時に、ご列席の皆様の中でも、特にご祝辞、乾杯の御発声、余興をなさる方のところへご挨拶に行き、その日の大体の流れと、お言葉を頂く時間をお伝えします。

当日は新郎・新婦それぞれが共にお仕事をご一緒したことのあるという、ご存知・京極夏彦先生からご挨拶を頂けるよう、出版社のご担当者を通じて新婦がお願いしていたと聞いておりましたので、開宴前に京極さんのもとへ行き、そのようにお願い申し上げましたところ・・・ナント上手く伝わっていなかった様子! 
一瞬、冷や汗をかいたものの、そこはサスガの京極先生。「それでは・・・」とご快諾下さり、ホラー漫画家と妖怪絵師のお二人に相応しい、忌み言葉満載(^O^;の祝辞を、その場で披露して下さいました♪ 満座大爆笑でございました~!

その後もご列席の皆様のお力添えのもと、おかげさまで暖かく和やかな時間を過ごすことができました~♪
我ながら完璧な司会っぷり(爆)。
もちろん今回もフルコース完食したっちゃ⌒☆(通常、司会者は食事は出来ないとされているのですが、わたしは職業司会者ではなく、友人のお式に列席する意味の方がメインですので・・・ええええ、誰がナント言おうと食べますともっ!)

新婦・亜矢子さんは、イラストレーターとしては旧姓のままで活動を続けられるそうです。

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こちらは新婦の手によるウェルカムボード。大きな画像でお見せできないのが残念です。
改めて、伊藤潤二さん・亜矢子さんのご健康とご多幸を心よりお祈り申し上げます~♪(^-^)

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これから司会♪

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これからお友達のイラストレーター・石黒亜矢子ちゃんと、漫画家の伊藤潤二さんのご結婚披露パーティの司会を務めさせて頂きまぁす!\(^O^)/


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いよいよ(グロ画像注意w )

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いよいよ寺山修司作『狂人教育』公演まで二週間を切りました! ぬぉおおおお~!(←燃えているw)

なので歯科治療は一旦お休み。
まだ一番奥の二本の銀が見えるものの、自分の中で印象がダイブン違う~♪
嬉しいウレシイo(^-^)o
着々と美人度が上がって・・・怖いくらい!(←オヴァカさん)
(舌が紫なのは、ぶどうジュースを飲んだせぇ~らららん♪)

残念なのは、総合受付の丸尾末広漫画の登場人物もかくや! の美青年を(コレばっかりや・苦笑)しばらく鑑賞できないこと・・・(>_<)

なお、チケットプレゼントトラバ企画は締め切らせて頂きました! ご応募頂いたshunさま、ありがとうございました! 初日にお待ち申し上げます~♪

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露出狂の詩

↑なにやら巣鴨のピンサロ店みたいなタイトルですが(爆)

帰宅したら、先日ライターの山瀬よいこさんにインタビューして頂いた『特選小説』(綜合図書)と、出演したニフティ競輪サイトのネットドラマの初号ビデオが偶然同じ日に届いていました。

『特選小説』は、いわゆるA5版小説誌で、官能小説に特化しています。書店でコッソリどぞ~(良い子は大きくなってから♪)。よいこさんの連載ページ『懐古的えろちか探訪』のページに登場させて頂きました(←露出wその1)。

☆山瀬よいこさんのプロフィール☆
フリーライター。「エロはエゴである」がポリシーの女エロ事師。たまに趣味で「料理」「音楽」分野の仕事もするが基本は「エロ」。
著作に『アダルト・ライフ』(リム出版新社)、『女流作家10人が教える あなたにも書ける官能小説』(雷鳥社)がある。ルポのほかにノベルやシナリオ、コミック原作なども手がける器用ビンボー。

よいこさんは、わたしが新宿ロフトプラスワンで唐沢俊一さんと共演させて頂いたイベント『レトロエロ朗読ライブ』(ロフトブログ05/02/26に、ロフトのスタッフさんによるレポあります♪)にご来場下さり、終演後お声を掛けて頂いたのがご縁で、今回取材をして頂く運びとなりました! 
お受けするに当たり、連載のバックナンバーを拝見させて頂いたのですが、どこかノスタルジックな匂いのする性愛作品を生み出す作家やクリエイターを扱った、短いながらも読みごたえあるルポルタージュで、即お引き受けした次第です。このページにご指名頂けたのも光栄でした~♪ 将来的には纏(まと)めて本になるご予定とのこと。その節はゼッタイ購入させて頂こうと思いました(^0^)/

んでもって露出その2は、川上の数少ない(苦笑)映像演技のお仕事。競輪ネットドラマの配信は7月からを予定しているとのことです。川上ちゃんとアップも映ってた! 
良かったぁ~o(*‘-‘*o)(o*’-’*)o
↑そりゃ、出てるって(笑)。
共演の高橋長英さん、激シブでしたのぉん♪

いずれもどうぞご贔屓に~!m(_ _)m

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(*♥o♥*) 表紙装画家さん決定っ!(*♥o♥*)

みーなーさーまーっ!
6/10発売『恋する放課後♪』(幻冬舎文庫)の表紙をお願いする方が決まりましたー!

色々とアイデアをお寄せ下さった皆様に感謝×感謝でございます♪ 立候補して頂いた方もありがとうございました~! 

お願いするのはイラストレーターさんで、漫画家でもある方です(嬉しくてお名前を挙げたいのですが、直前までガマンします! どんな絵を頂戴できるかわたしも今からワクワク・・・♪)。
始めにお願いしていた点数が多かったこともあり、連載もお持ちで一度はお受け頂けなかったのですが、「表紙の一点だけでも~!」と再度お願いして お引き受け頂くことが出来ました~。ああ、夢のよう・・・♪

何十名もの方を挙げさせて頂きましたが、出版社側の同意をなかなか得られず非常に難航しました。最終的に、わたくし自身がご提案させて頂いた方の絵で、編集担当者も装丁家も皆が納得という嬉しい結果になりました! よ、良かったよぅ・・・(感涙)。

取り急ぎご報告でした~♪

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「アサヒ芸能」に載りました♪

2/28発売の「アサヒ芸能」(徳間書店)の特集記事「これが大人のSEX脳を鍛える」巻頭に登場させて頂きました!
おれっちの写真も載っていたのですが、そこにはなぜかタヌキが一匹?

・・・平成たぬき合戦ち○ぽこぉっ!(←大好きなバンド「水中、それは苦しい」の歌詞のパクリw)

自分のタヌキ顔にガッカリドッキリメカ(©タツノコプロ)・・・えー、気を取り直して。
妹に「おねえちゃん、載ったよ~」と渡したら、その前のページが高田文夫先生のコラムで、わたしの記事よりそっちを先に読んでいた落語ファンの妹・・・orz

遡る事、数時間。
郵便で届いた本誌を開いてみるとHページの袋とじが。そこでわたしが一言母に向かって予言を。
「これ、絶対お父さん開くよっ!」
帰宅後、真っ先にチェックしてみたところ、キレーにカッターナイフを使って開いてありましたとさ。
ちなみに「お嬢さんヘアの面積測っていいスか?」という袋とじ・・・ぱぱん、勘弁してくだたい・・・(T0T)

あ、そう。ぱぱんは袋とじを切る時、ナニか凝った真似をしてるらしくて。指定じゃない場所から切り開いて、裸のおねえちゃんが「胴体切断ショー」みたいになってることがよくあります(爆)。

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『えろきゅん』より「黒いワンピース」

黒いワンピース

 大好きなセンパイの劇団の公演を手伝いに行った舞台のセンパイは日頃のだらしなさはおくびにも出さずそれはそれはステキな主役だった千穐楽(せんしゅうらく)の日わたしは打ち上げにずうっとくっついていった二次会から三次会へと流れる途中みんないい加減酔っ払っていて小雨の新宿の街をだらだらと50mぐらいの列になっていたのでわたしはしっかり大好きなセンパイのそばにへばりついていたら左手前方に巨大な地下駐車場を見とめたセンパイは有無を言わさずわたしの手首を掴んでその暗い下り坂へとわたしを引きずり込んでしまったからきっと誰もわたし達がいなくなったことに気がつかなかったに違いないその瞬間は(でも主役がいないことはそのうち判明したのだろうがわたしは舞い上がっていたのでそれどころじゃなかった)嬉しかったくせに『 地蜘蛛(じぐも)がエサを獲るときみたいだなあ 』と変なことを思い出しているとB1は夜中だというのに結構人がウロウロしていてセンパイはぐいぐいわたしを引きずりながらどんどん下へと向かって行ってB3でようやく誰もいなかったのでセンパイは黒いワンピースのフレアになったスカートを捲(まく)り上げパンティを脱がせた車と壁の隙間のコンクリートの上の黒いスカートの上の白い太腿の上のセンパイのことがわたしは大好きだったからそのままでもよかったのにセンパイは外に出してしまった黒いスカートの内側にセンパイの白濁が付いて拭くものがなくてセンパイは指でつまんで取ったそれはつまめるような固さだった雨上がりの朝の新宿を始発の動き出したJRの駅までセンパイと一緒に透明のビニール傘を持って歩いたわたしは嬉しくってセンパイの付いたスカートのかぴかぴした部分を左手に握りしめながら家に帰って仕方なく握っていた手を開いてスカートを洗ったら急に淋しくなって涙が少しだけ出た


  五分でもいいの神様あの男性(ひと)を
           強姦できる腕力(チカラ)を貸して


 
『えろきゅん』(©Shizuko Kawakami 2003/講談社)より、冒頭の一話である「黒いワンピース」をblog初公開させて
頂きます! 本書にはこのスタイルの短篇小説&短歌の作品が31話収めてあります。
ご感想お寄せ頂けたら嬉しいです♪(無断転載・引用は堅くお断り申し上げます リンク・トラバで宜しくでっす!)

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「おねだり」しちゃいました♪

以前blog「WebDog」にて「歌人 川上史津子さん」としてご紹介下さった、クリエイター・ジェット☆ダイスケ氏がメンバーに名を連ねていらっしゃる「ONEDARI BOYS」(説明しよう!「おねだりボーイズ」は、バイラル・マーケティングを得意とする個人ブロガーの集合体。彼らの主旨に賛同した企業が製品やサービスを提示。その中から彼らが「コレ!」と思った物を「ONEDARI」し、体験・評価した彼らが各々のblogにエントリ=バイラル(口コミ)とするツワモノ達であーる! 詳しくはリンク先を見てねん♪)

「そっか、製品であればいいのかぁ・・・、ん!」
ピンと来たわたくし川上史津子は今回、自社製品(笑)で
ある『えろきゅん』(2003/講談社)を、「ONEDARI BOYS」
「評価してぇ~ん♪」と、“逆おねだり”しちゃいましたっ! キャハッ♪(←アイタタタ・・・な34歳・独身orz)
そして早速エントリしてくださったのが、ONEDARI PINKこと栗先生@blog「モテゼミ」。“きゅん”と、お楽しみ頂けたようでなによりです! ありがとうございまーっす♪


erokyungazouそしてそして、皆様にご報告が。
先日のエントリで『えろきゅん』が「絶版の危機」にあることをお伝えしたのですが、お陰様で『重版未定』として延命されることとなりました! 皆様のお力添えに感謝、感謝でございます。
わたしも今回の件で知ったのですが『絶版』=その時点で倉庫に残っている物を全て廃棄(セツナイ・・・涙)、『重版未定』は、倉庫にあるものは売り切った上で、相当数の注文があれば重版をする可能性がなくもないと。ただし、本当によほどの数(500~1000冊のロット)でない限り、版を重ねられないのが実情だそうです。
まだ相当数、市場在庫(全国の書店さんの店頭にあるもの)もございます。引き続きお気に留めて頂ければ幸甚です! 宜しくお願い申し上げます~♪

(この項続く) 

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終わったぁぁぁぁああああ!

今年の6月に刊行予定の幻冬舎文庫『恋する放課後♪』、大幅に加筆・訂正をした第一稿があがりましたー!

chibineko

気分は『綿の国星』(大島弓子先生、愛してます♪)のお父さん! ってか、まんまですね(笑)。
よもや自分がチビ猫のお父さんとおんなじモノカキになろうとは、夢にも思いませんでした♪(^0^)

お芝居やライブや呑み会、数々お誘い頂きながらモロモロ
ブッチ切っておりました~! スミマセン(>_<)
まだまだ直しとか出てくる予感は特濃なのですが、面白そうであまりお金のかからない(←ここポイント!)イベント等ありましたら、お誘い下さいませ~♪

それではみなさま、オヤスミナサイ・・・zzz(AM9:16記す)

んで、寝て起きて今日は近くの大学のジムで受けているボクササイズ教室の日だったのですが、ガンバった自分へのご褒美(←自分に甘いことこの上なし! ちくろか? ハタマタさっかりん・・・w)に、大好きなソウルシンガー・JAYさんのライブ@Motion Blue YOKOHAMAへ行って参りました♪

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今日はバンドとのステージで、ジェイのオリジナル曲が多く全体的にノリノリo(^-^)o
そんなファンキーメインのライブでしたが、スローな一曲として、ジェイさんがいつもカヴァーするスティービー・ワンダーの「Lately」(すきすき大好き! 蕩けちゃう~ん♪)今日はそれをベース一本の伴奏で歌ったのが圧巻でした~♪

3/31・六本木アルフィーでのジェイさんライブに、えろきゅん朗読で参加する予定です。スムース・ジャズやソウルがお好きな方、ご一緒しませんこと~?(^-^)/

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助けて下さい!~絶版の危機~たすけてくださぁい!

えろきゅん

『えろきゅん』なのですが

さっき講談社の編集担当氏(と云っても、一緒に作った方ではなくて、人事で後から担当になられた方)から電話。

「発売から3年経ちまして、動きも少ないですし 倉庫にもあと90冊ほどですので、キレイな終わり方かと・・・」

い ー や ー だ ー !  。・゚・(ノД`)・゚・。

「キレイな終わり方」って・・・orz 3年かかって重版しないなんて・・・orz(『恋する肉体』は発売5ヶ月で2刷・7000部いっとります 『えろきゅん』は初版5000のみ・・・orz)
なんとか幻冬舎文庫から最新作『恋する放課後♪』を上梓する6月まで持ちこたえて頂きたいと懇願したのですが、どうなりますことやら・・・orz

こちらを御覧のみなさまっ! 是非本屋さんやネット書店さんにて『えろきゅん』(講談社刊・川上史津子著)をご注文お願い申し上げます~!

追伸:『恋する放課後♪』6月発売に決定しました! 幻冬舎文庫「女流作家フェア」にて。
ただいま自主カンヅメ敢行中! こもりっきりでラストスパート! ガリガリ増補しております! お楽しみに~♪

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『安心』2006年3月号は本日発売です!

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健康雑誌『安心』(マキノ出版)別冊付録に、わたくし川上史津子のインタビュー記事が掲載されております。
下のトピックの真ん中ら辺、『官能の歌人・湯浅真沙子の発禁歌集』というのがそれです。歌集『秘帳』を読み解きつつ、おこがましくも中高年の皆様へ「性愛短歌を読まれて&詠まれてみては?」と、ご提案させて頂いております~♪

(以下、マキノ出版『安心』HPより引用)

●『安心』2006年3月号の永久保存別冊付録
◎性交痛、ED、熟年離婚をぶっ飛ばせ!
 いまさら聞けない「セックスの悩み」解決事典

読むだけでエクスタシー!
めくるめく快感・悦楽をお約束いたします

●夫の知らないうちに準備されている熟年離婚の危機を乗り越えるための成熟セックス
●うつ、不眠、耳鳴りばかりかEDも束になって襲いかかる更年期障害は男性の危機
●西洋医学から食事内容まで専門医がすすめる勃起障害EDに有効な治療法と生活術
●夫の手抜きセックスが情熱的になりたれ乳が上向き巨乳に一変した陰毛引っ張り
●アカガエルの卵管食品で夫婦生活にわくわくしてきて三人目の子供も授かった
●修行の妨げになると古来より禁じられた強精野菜盛り沢山のニョキニョキスープ
●秘伝の漢方酒で勃起力、持続力ともに衰えず古稀でも週1~2回SEXを楽しむ私
●50年たったいまも性の輝きを放つ官能の歌人・湯浅真沙子の発禁歌集『秘帳』
●コラーゲンジェルをぬったら体の芯からうるおって快感が高まり肌までスベスベ
●膣を柔軟にして更年期以降の性交痛や尿失禁を改善し歓びを復活させる女性訓練器
●花電車ばかりか火炎噴射もできる万力の持ち主・ヨーコさんは稀代の性器考現学者
●華麗なる匠の技で男の欲望を解放し3万人を桃源郷へ昇天させたカリスマ女神の秘密
●うなだれた逸物が鎌首もたげて朝立ちも久方ぶりに復活する炮附子入り八味丸
●中折れ気味だった股間の愚息にラブシリコンを巻いたらしっかり立って相手も大満足

……あなたを奮い立たせずにはおかない怒濤のトピック
   14本!→コラーゲンジェルなど「夜の助っ人プレゼント」
   もありま~す
   (くわしくは『安心』3月号別冊付録を見てね!)

(引用終り)

いやはや・・・まぁそういうことです(^0^; 気になったのは、
「アカガエルの卵管食品」「陰毛引っ張り」etc・・・
わ、ワクワクするねっ!

と、エントリしている最中に郵便屋さんが、現物を届けてくれました~♪ わっちの写真うつりもナカナカでらっき♪(^-^) 
どれどれ・・・ふぅむ、矢張り目を惹かれた「アカガエルの卵管食品」はトッテモ良さげ~(^O^) 「陰毛ひっぱり」も、簡単そうです! みんなもやってみよう!(やり方は本誌をご参照下さいませ♪)

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当選確率、高いのじゃあ~!!!

あのねぇ、今ならネェ、ぶっちゃけ良く当たると思うよ・・・
(まだ応募トラバが0件なりよorz)。皆様、ふるふる奮って
トラバってぇ~♪ 1/19〆切りでございます!

「ココログ2周年ありがとうキャンペーン」実施中!
拙著『処女歌集 恋する肉体koisuru karada』のプレゼントあり! しょじょじゃないのにしょじょかしゅうっ!(いや、云っとかないとさ、みんながあちきのこと“処女だと勘違い”するかな? って←なにぬかしとんねんダァホっ! しょーじょーじーのたぬきばやしみたいな腹しくさってからホンマにw)

上記リンク先の記事にどんどんトラバしてね~♪(この記事へのトラバはプレゼントの応募とみなされませんので、ご注意下さい!)

しょじょかしゅう こいするからだ

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♪♪♪『恋豚』電子書籍化です♪♪♪

携帯で好評配信中の恋愛エッセイ&短歌
『恋をしたかったらつまらないプライドなんて豚に喰わせちゃいなさい』が電子書籍になりました! ぴーぴーぴーどんどんぱふぱふっ⌒☆
2005年12/22発売開始。PCよりご購読頂けます。
携帯版はDoCoMo&auから現在も御覧頂けます。『恋豚』を持って町へ出よう(笑)!
「Vodafoneでは読めないの?」と、沢山のお問い合わせを頂戴しておりましたが、こちらで是非ゼヒっ! 大変長らくお待たせ致しました~!

パナソニックの電子書籍販売サイト「∑bookjp(シグマブックジェーピー)」←こちらのページの下の方
○特集コーナー
「脚本家 鎌田敏夫ほか話題の作家たちが贈るオリジナル小説!! 共同テレビプロデュース」のバナーをクリック!
sigma
または検索条件を「著者名」「川上史津子」or「出版社」に設定して「共同テレビジョン」と入力して下さい!

電子書籍@niftyでも追ってご紹介頂く予定です。
ちょいとHな恋愛エッセイと短歌のカップリング! 
最近のイベントではこちらの『恋豚』からも多く朗読しております。ご意見、ご感想、お待ちしております~♪

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TVブロス超特大号の占い⌒☆

ありえ~る・ろどん先生のお見立てにゼンプクの信頼を置いているわたくし(以前直接占って頂いた事アリ)

2006年、乙女座の恋愛運

「女子は、星の王子様をひたすら待ち続ける乙女座だが、2006年は念願の王子様が現れる可能性大!」

とあり、思わず“円楽さん”の顔が浮かんでしまったアタシの座布団を山田く~ん、全部トッチャッテ!( ̄□ ̄;)!!

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歌集『秘帳』の解説を

初めてひとさまの歌集の解説文を手掛けました!
(以下プレスリリースより引用させて頂きます)

hichogazou

ある女の愛と性の歌集
『秘 帳』

歌・湯浅真沙子 
写真・トキナオミ 
解説・川上史津子

本書は40年以上前に出版され、当時発禁となった女性の愛と性、そして人生模様を過激に描いた歌集である。極上エロスを追求する鬼才の写真家と気鋭のエロティックな歌人、そして若いまま消息を絶った歌人という、3人の女性の手による最高のコラボレーションで甦る伝説の肉体歌集。

トキナオミ 写真
私生活はヴェールに包まれている女流写真家。
戦慄するほどの美とエロスを産み出す鬼才。

湯浅真沙子 著
自らの性生活を歌に遺し、若くして夭折した幻の歌人。
富山県出身、日大芸術科出身以外の経歴は不明である。

川上史津子 解説
女性にとってのエロスを三十一文字に現出させる
斯界のホープ。湯浅短歌の魅力を余すところなく解説する。

〈作品より〉

  日記帖に印す×の意味はふかし
             その夜のかずと知らば笑はん

  風呂のなかで誘ひたまへど出来ざるを
                二人声立て笑ひけるかも

  朝あけに君なつかしむ
            わが床に乱れてちりし桜紙かな

  眼つむりて君たはむれの手に堪へず
                 思はず握る太しきものよ

発行:北溟社
発行日:2005.11.29
定価:2800円(税別)
四六変形判 函入 上製
ISBN4-89448-493-5

北溟社(ほくめいしゃ) 
〒162-0801 東京都新宿区山吹町344第3英晃ビル2F
TEL:03-5225-0723 FAX:03-5225-0724

11/29発売になりました。川上史津子、初めての解説文! お役に立てておりますかどうか・・・?
書店の短歌コーナーにて、お手に取って御覧頂ければ幸いです~♪

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こんな時間に

西村しのぶ作品(ある意味バイブル! ラヴ♪)を読み耽(ふけ)って激しく落ち込むワタシ。

「恋がしたい! 恋がしたい! 燃えるような恋がしたぁ~い!」←セツジツ・・・(;0;)

ライン2巻

今思い出したけど、「BSまんが夜話」で西村氏の「サードガール」がテーマだった時に、ゲストのお歴々が「絵が下手」だの「構図がどうの」云うとりましたが、あんな『どう考えてもモテナイ青春を過ごしてきたような人々』に、西村作品の“ツボ”がわかってタマルカ! ってぇの(爆) ヘッヘ~ンだぁ♪

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教えてちゃんになります

「TVブロス」欄外の一言ネタで

「○○(人名)と××は似て蝶」

・・・蝶って? どして「蝶」!? おせーてぷりーず!

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「てぃんくる」届いた~♪

インタビューして頂いた女性向け求人情報誌「てぃんくる」(8/26(金)発売、しょういん刊)が手元に届きました~♪

今までになくでっかい写真でビックリした! こんなに大きく紙媒体にカラー写真が載ったのは、(処女ぢゃないのにw)処女歌集『恋する肉体koisuru karada』の紹介を『夕刊フジ』の1面使ってやって頂いて以来、3年振り・・・(じ~ん)。

水商売や風俗の求人情報が載っている雑誌です。本当は読者の「てぃんくら~」ちゃん達へ「がんばって!」という主旨のページなのですが、わたしは馬鹿正直にも「無駄遣いするなら風俗で働かないで~!」と(わはは・・・)。

でもライターさんや編集さんがわたしの真意を丁寧に汲んで下さり、とても繊細にマトめて頂くことが出来ました。 
写真も「優しいおばちゃん」っぽく写っており、インタビュー内容ともあいまって、是非みなさまにチェキって頂けたら嬉しいです~♪ 立ち読みしてやって下さいねっ!

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てぃんくる☆てぃんくる

本日8/26(金)発売の女性向け求人情報誌「てぃんくる」(しょういん刊)311号にてインタビューして頂きました♪ どーんと見開き2p! うち丸々1pはでっかい写真となっております! 雑誌でカラーでこれほど大きく載せて頂けるのは初めての事。果たしてビボウ(←ってかビミョウw)が堪えられるや否や・・・!?

水商売や風俗の求人情報が載っている雑誌です。愛読者の皆様を「てぃんくら~」と称するそうで、川上史津子インタビュー&わたしから“てぃんくら~”ちゃん達への応援メッセージとなっております。
映画「メゾン・ド・ヒミコ」でも、柴咲コウさん演じる女性主人公が求職の折、この雑誌を見るシーンがあるそうな(情報from「TVBros.」)。

関東圏のみの発売ですが、ネットよりご購入頂けます。ネット版「てぃんくる」にはこのインタビューの情報は載りませんので、ご注文の際は号数(vol.311)をお間違えなく~!

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「シアターガイド」で新連載

shizuko演劇情報誌「シアターガイド」(通称「シアガ」・・・って云うよね? 演劇人だけかな?)、6/2発売の7月号より連載スタートしました。「わたしの今月」という観劇予定&プチ日記のコーナー。毎月2日発売。 

@ぴあ『詠う♪恋愛相談室』の連載終了と入れ替わるようにオハナシを頂きました。ウ~ン、マンダム(←意味不明w)。

オススメのお芝居ありましたら、お教えくださ~い♪

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満足、マンゾク♪

bj

ちょっと前に読んだ秋田書店の「ブラック・ジャックマガジン」。
青池保子、立原あゆみの両巨頭(お二人とも大ファンです! 手に入る限りのコミックス全部持ってる~♪)の作品の面白さはもとより、わたしが知らなかった若手漫画家さん達の、手塚治虫先生へのリスぺクトっぷりが素晴らしかった~o(^-^)o 満足、マンゾク♪

わたしが高校生の頃、手塚先生の3番目のお子さん(「マコとルミとチイ」の“チイちゃん”ですね)が、同じ高校に在学していたか卒業生だったかというご縁で、手塚先生に文化祭で講演をして頂く予定があったそうなのですが、先生のご病気で実現されなかったという思い出があります。
今、ビックリしたのはPCで「osamu」と打ち込んだら「治虫」と入っていたこと! す、凄い・・・!

さて、これから伊達出演でございます 今日を終えると7月の「伊達in心斎橋」までライブの予定がありません。出番は1:30を予定。ご都合宜しい方はゼヒ~(^Q^)/^

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