ふーつかめ! ふーつかめ!(*^ □^*)

本日はBSの収録が入っております!
O.A.楽しみだぁ~♪(≧ω≦)
写真は共演のヴォーカルグループ、VOXRAY(ヴォクスレイ)さんと
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本日はBSの収録が入っております!
O.A.楽しみだぁ~♪(≧ω≦)
写真は共演のヴォーカルグループ、VOXRAY(ヴォクスレイ)さんと
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5/15(金)20時より、渋谷のポスターハリスギャラリーにて、三上寛さんによる寺山さん27回忌記念ライブが開催されます!
わたくしは3年前に共演させて頂いて以来、何度かライブに運ばせて頂いております。
超超超リコメ~ン♪\(^O^)/
50席限定で料金は1ドリンク込みの3500円。シークレットゲストも・・・?
絶賛電話予約受付中だそうです。
会場は、渋谷のホテル街のドンキホーテの裏手。
みんなぁ、一緒に行こまい♪(≧ω≦)
ポスターハリスギャラリー
080ー2023ー0499
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『日本の心を歌う』by美輪明宏を聴きながら作業をしているのだ・・・が、さ、ぎょ・・・(居眠りコックリコックリ)
だああああっ! 究極のゆらぎヴォイスが食後のアタシをダメにするうっ!!(^o^;
んでも、北原白秋作詞の「あわて床屋」、美輪さまの一人ミュージカルを聴いてるみたいで素敵♪
ちょっきんちょっきんちょっきん・・・ちょっち仮眠zzz
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あ! 二番目が女の子だったら「のえるちゃん」にするのかもね~♪
なんにせよ御目出度いことです(^O^)
さっすがお塩センセー! こうやって一家総出で楽しませてくれる若手芸能人は、そうはいませんゼ!(‘-^)b
・・・アレ? たしかセンセー、蚊跡・小判に心酔してなかったっけか?(@-@;
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一青窈いよいよ嫁(い)くか
薄紅の妻ある男(ひと)を裸足で奪い 史津子
不倫の末、父親を奪われた子供の目線に立てば、相手の女性は「泥棒」という言葉では足りない気が致します。言うなれば、人生から「父親」の存在を消した「殺人者」ではないかと。
マイラバのakkoさんも、小林武史さんが以前同棲していた女優さんからの略奪愛なのだそうですが・・・。
「因果はめぐる小車の・・・」ですからね。いずれ彼女にもしっぺ返しがくるでしょうね。
また誰かに男を奪われるだけではなく、ソングライターとしての活動に差しさわりが出るように思えてなりません。
とにかくなんの罪も無い子供が傷つくのが一番可哀想です。
ええかげんしっかりせぇよ、小林武史!
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わたくし、「中村中」というアーティストは「女性の体に男性の心」を持った「性同一性障害」の方かと思っておりました。
彼女が舞台「ヘドウィグアンドザアングリーインチ」のイツァーク役を演じた時に、それをカミングアウトしたと知り、「へぇ、珍しいな」と。「役柄にシンパシーを覚えたからかな?」と。
ですが、このほどの紅白出場報道にてそれが間逆だと言うことに気づいた次第。
昨年の夏、朗読劇でテーマ曲を唄う歌姫役の彼女を生で見ており、その際も全く男性の体には見えませんでした←単に見る目が無いとも言うが(^O^;
でね、なんで「心が男性」と思ったかというとね、彼女の作詞した『裸電球』という歌を聞いた時に、
あんたがよけりゃ 一緒に暮らそう
私なら 行く宛ても帰る宛てもない
抱けばつまらぬ体だけどさ
逃げたりしないよ
・・・女はね、「抱けばつまらぬ体だけどさ」なんて、たとえ思っていたとしても言葉になんか絶対しないから。
女ならね。
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観終わった瞬間「カラオケ行きたぃぃぃぃいいいいっ! んでもって、洋楽の甘~いナンバーばっか歌いたぃぃぃぃいいいっ!!(>o<) 」って。
先週金曜日のタック&パティ@モーションブルー・ヨコハマは、もう本当に素敵で素敵で。
たまたま花道横の席に座らせてもらえたおかげで、ステージに上がる直前のパティさんに、小さなハイタッチのようにしてわたしが右手を差し出したら、その手をパティさんが「キュッ!」と握って下さって!(^O^)
そして、歌声の最初の一音がわたしの耳に届いた瞬間、涙が溢れて・・・。
もうそれは、理屈抜きにしてわたしの心の一番柔らかい部分を震わせたわけで。
ご存じの方も多いと思われますが、ギターのタックさん&ヴォーカルのパティさんは、超絶技巧の夫婦デュオ。
でも、そのテクニックが全く嫌味に感じられないほどハートに溢れた演奏で、わたしは耳にするたびに「神様に選ばれた天賦の才とは、こういうことをいうのだろうな」と。
お二人の初来日公演も、4年ほど前だったでしょうか 同じモーションブルーで観ていたわたくし。
当時のBFを誘って一緒に観て、それはとても素敵な時間だったのですが、お二人の本物の才能を目の当りにして「ああ、わたしはこんな中途半端なことしてちゃあいけない!」と思って、そのお付き合いを解消しました。
彼はわたしをとても大切にしてくれて、デートのエスコートも申し分なくて。
ただ一点問題があるとすれば、彼に奥さんがいたことで。
今回も、ちょっと異性関係でモヤモヤした気持ちを抱きながらライブを観て、「ああ、やっぱり必要以上に我慢をしたり、心を殺しながら過ごすなんて、無意味なのだな」と。
頭では「しづこちゃん、辛いならヤメなよ~」と、わかっていながら情でズルズルしていたものを、図らずも浄化してもらえたような、わたしにとってはそんな大切なライブとなりました。
アンコール曲は「ハニー・パイ」。わたしが彼らを好きになったキッカケとなったアルバム「ラブ・ウォリアーズ」からの一曲でした。
ライブ中に何度もパティさんの口から
「今日のライブはニューアルバム『I Remember You』からです。今日2ステージが横浜で。明日と明後日が東京のブルーノートであるのですが、日本でこのアルバムからの曲を歌うのは今、このステージが初めて! みなさん、支えてくれてありがとう!」との感謝の言葉が飛び出し、その姿勢にまた感激してしまいました。
ステージを降り楽屋へ向う際、パティさんが、彼女に向って一心に拍手をしていたわたしの左の二の腕を、これまた「キュッ!」と触って通り過ぎて下さり、続くタックさんにも握手をして頂けました!
わたくしも人前に出させてもらう機会を与えられている者として、お二人から頂いたものをわたくしなりに還元できたらと思います~m(_ _)m
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ワンマン最高でした!
ある意味「日本のAOR」でっせ!\(^O^)/
後程セットリストを・・・
【1/29追記】
1.今夜巣鴨で
2.必ず同じところで
3.夜のみずたまり
4.好きな男の名前腕にコンパスの針でかいた
5.54日間、待ちぼうけ
6.あんなに反対していたお義父さんにビールをつがれて
7.たまプラーザ海峡
-休憩-
8. 恋(松山千春カバー)
9.ひとり暮らしのホステスが初めて新聞をとった
10.おんなの線道標
11.ピロウトークタガログ語
12.小さなママに
-アンコール-
13.東京(じゃ)ナイトクラブ(は)
14.俺のせいで甲子園に行けなかった
セットリストはmixiの面ラホコミュにupされていたものを参照させて頂きました! わたしもライブ中、携帯にメモしながら見ていたのですが(面ラホのバンド名の由来のオハナシも面白かった♪)知らない曲がようけありまして・・・。ありがとうございましたm(_ _)m
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人大杉・・・(^o^; 900人入ってるってさー。
全く舞台が見えないので、ポットキャスティング聴いてるみたいさー(爆苦笑)
今、リリー・フランキーさんとジョニさんトーク中。リリーさん、トークはめちゃめちゃ面白いのに歌うと案外普通・・・orz
その後、みうらじゅんさんがバンドで歌われたのですが、「タモリ倶楽部」や「R30」で見せる顔とは全然違って、がっつりロックンローラー! 言葉が前にビシビシ飛んで来ていて、意外なカッコ良さにK.O.されてしまいました~♪
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わたしのお友達で、大リスペクトしているセブ島出身のソウルシンガー・JAYさんのチャージ無料ライブの二日目が本日ございます~(^O^)
ちなみに昨日は、ジェイさんのオリジナルナンバーに加えて、スティービー・ワンダーやアル・ジャロウ、ジェイムス・イングラムのカバー等など・・・
キャロル・キングの「きみの友達」の時には、一番前の席で口ずさんでいたわたしにジェイさんがマイクを向けてくれたので、しっかりサビんとこ歌わせて貰っちゃいました!\(^O^)/
ジェイさんがハモって下さり、加えてお客さまからの拍手も頂けて気持ち良かったなぁ・・・♪o(^-^)o
終演後ジェイさんがわたしの席へやってきて「ビックリした、歌えるんだね!」ですって~(^O^;
今日も行っちゃう予定です! 18:30と20:30の2ステージ
ご都合よろしい方、現地集合で是非っ! し~ちゃん激しくリコメンドでっす♪
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「デートコース・ペンタゴン・ロイヤル・ガーデン(DCPRG)」初体験(ついでに渋谷クアトロもお初♪)。
いやー、ヤラれた! カンッペキに魂もってかれた~!(>_<)
ジャンルはなんと定義されるのでしょうか?(ポスト・モダン・ポリリズムって、ナニ!?(@_@;) 詳しい方、教えて~!)
ともかくまず初め、爆音に脳みその皺の間に溜まった不純物が押し流されていくようで、それから始まって10分くらい経った頃からお腹の深いところがザワザワうずうずしちゃって、変なハナシ、せっくすしたくてしたくて仕方がなくなっちゃって(イヤンバカンオトンオカン♪)、その後立て続けに18回くらいイカされちゃった感じで・・・
興が乗って、1曲を1時間以上演奏されたそうなのですが、ガンガン踊って何度目かの演奏のピークと照明と掛けあいのアオリで、完全にぶっ飛んでしまって(いわゆる「キマっちゃった」って感じ) 、もう最後の10分間は棒立ちで口を開けて放心状態。
音楽であんなになっちゃったのって、初めての体験でした。
そして終演時間を過ぎていたにも拘らず、コンパクトに応えてくれたアンコールの間もボーッとしっぱなし。
・・・この日記、えろきゅん歌人にはあるまじき雑駁(ザッパク)な文言のオンパレードでしたが(^o^;
丸1日以上経った今もまだ言葉を飾る余裕なんか無い、それほどの衝撃でした~\(^O^)/
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6/22渋谷・クラブクアトロにて、「面影ラッキーホール」演奏終了後のヴォーカル・アキティさんと♪
面影、初のDVD『流出』(←通販はコチラリンク先からっ! イベント「伊達男ナイト」で共演させて頂いているDJオッチーさんが、DVDを製作! 題字は女優の森下くるみ嬢♪)にサインを貰ったの~\(^O^)/
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6/22の渋谷クアトロなんだけどさ(菊地成孔さんのバンドです)。んでもって、「デートコースなんちゃら」ってステキな名前なのに、オレってば一人で行くのさ・・・orz
何年ぶりかでチケットぴあに電話したと思いねぇ。
したっけ、今さぁ「音声認識」とかいうシステムになっちょって、表題の通りの長~ぁいアーティスト名をイッショケンメー噛まずに云えた、と(腐っても「アタシ、女優よっ!」爆)。
でも、受話器に向かってユックリハッキリ「デートコース・ペンタゴン・ロイヤル・ガーデン」って言うの、冷静に考えてみればハズカチイ・・・(>o<)
まぁそれだけのハナシですゎ(^O^;
あ、そうそ、菊地さんの日記(Apr-24-2006)にオイラのことがっ!(@o@!!
そしてそちらに書いて頂いた写メールはコチラっ♪
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三十過ぎてムチャハマり! 足掛け3年に渡って追っかけたインディーズバンド・BOOZEのボーカル、TADDくんと一緒に。
残念なことに、BOOZEは6/5高田馬場フェイズのギグを以て解散してしまいました。
最後のライブが最高にカッコ良くって、初めの方ちょっとだけ泣いてしまいましたが、最後には対バンのみなさま総参加でアゲアゲに!o(^-^)o
なぁに、メンバーのみんなが音楽をやめちゃうわけじゃなし、なんたって元気に生きてるんだから、また彼らの別の顔を楽しみに待つことに致します~\(^O^)/
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1998年5月2日
恥ずかしながら、今日のこの日をぜんっぜん憶えていなかった。
なのに昨夜の深夜、貯まりにタマッたビデオの整理をしていた時、不意にMステでのhideちゃんの追悼特集を録画したテープが出てきて、そのまま見入ってしまいまったのでした。
最後の生出演だった「ロケット・ダイブ」のhideちゃん、キラッキラしてた~♪o(^-^)o
今、こうしてこの日記を書いているのも、ふとクリックしてみたmixiの見知らぬ足あとの主が、トップページで話題にしていたのを見て、初めて思い出したから。そんなものです。
いやはやナントモ面目ない・・・(って、誰に謝っているのやら(^o^;)。
かざぐるま死んだ男がいい男 賤女
合掌・・・(;人;)
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3/31(金)は六本木『alfie』にて 大好きなソウルシンガー、JAYさんのライブでした!
リハーサルから参加して、店長さんのOKが出たら飛び入り朗読させて頂く予定でした。
JAYのパフォーマンスのお邪魔になってはイケナイ! という思いがひとつ。また我が作品ながら、万人に受け入れて頂けるとも限らない内容ですので・・・(^o^;
で、やっちゃいました~!
JAYのオリジナル曲、「City Lights」の後奏部分、JAYが英語で「今度はみなさんからおはなしを聞きましょう・・・」と、客席を見渡し、わたしに手を差し伸べてステージへエスコートしてくれて(この演出が上手いんだ~♪ さっすがライブ経験豊富なシンガー! How sweet that was!)。
『えろきゅん』から「黒いワンピース」を読ませて頂きました。
めっちゃテクありのフルバンドの演奏(荻原亮(g) PENNY-K(key) 原たけし(b) 滑川栄(ds))&JAYの生声で、
♪City Lights City Lights・・・
と、ウィスパー付きの豪華版朗読。ああ、今思い出しても夢のよう・・・(ポワァァァン♪)
おかげさまで、お客さまからも温かい拍手を頂く事が出来ました。
「久々にしづこちゃん緊張しちゃったぁ~!」の、まっきっ!o(^-^)o

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作曲家の宮川泰さんが亡くなられました。
久世光彦さんに続き、昭和を代表する芸術家の訃報がまた・・・。
宮川さんの作曲された「恋のバカンス」には思い出があります。
映画監督・小沼勝氏が12年振りにメガホンをとった映画「NAGISA~なぎさ~」(2000年・フィルムシティ)
小学6年生の主人公「なぎさ」が一夏のアルバイトをする動機になったのが、街の電気店のショーウィンドウに飾られたレコードプレーヤーを手に入れるため。
そのプレーヤーから流れていたのが、ザ・ピーナッツの「恋のバカンス」でした。
当時出演していた「月蝕歌劇団」で劇中の振付けをしていたご縁で、わたしは「なぎさ」とその友人の女の子が、江ノ島の海岸で二人で「恋のバカンス」に合わせて踊る、その振付けを担当しました。
その頃は沖縄から来た4人組小学生「スピード」の全盛期でした。
主役とその友人の小学生女優二人組が予め自分達で作ってきた振りは、いわゆる“沖縄アクターズテイスト”というか、子供が踊るにはいささか色っぽい、大人の女を模した動きで・・・。
残念ながら昭和30年代が舞台のお話しにそぐわず、でもそれが「踊り」だと思っている彼女達にそれを忘れてもらうことから始まったという裏話がひとつ。
その振付をした際、女性プロデューサーさんが、
「川上さんは・・・女優さんなのよねぇー」と仰って下さり、わたしは主人公にパーマをかけてあげる美容師役を頂きました。
大学生のお兄さんに恋をした主人公が、「大人になりたい!」と願い、レコードプレイヤーを買うはずだったバイト代はたいてパーマをかけるという 短いけれど大切なシークエンスでした。
先日、活弁映画監督・山田広野さんとお話した折、なにかの拍子にこの作品の話題が出て、広野さんはこの作品を傑作だと評していらしゃいました。
その年に広野さんはどこかの映画雑誌でも「NAGISA」の映画評を書かれていたそうです。
わたしの振付した場面もお褒め頂きました♪
2001年ベルリン国際映画祭キンダーフィルムフェスト・グランプリに輝いた作品です
機会ありましたら、是非御覧になってみて下さい~!
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もいっちょ、新高円寺クラブライナーのイベント「アフロック天国vol.1」にて、「おとぎ話」のVo.&G.有馬和樹くんと。
ふじわらくんも有馬くんも、昨年12月高円寺『円盤』でのイベントで共演したお仲間。
客席にはもう一組の共演者、「坂本移動動物園(ギターと打楽器のユニット。動物はメンバーの鵜飼くんと高藤くんのみw)」やそのクルー(この彼が俳優の山崎裕太さんに激似!)、当日終演後に声を掛けてくれた可愛いカワイイGALS♪ きゅーちゃん&ももこちゃんと、さながらプチ同窓会テイスト。
いなかったのは、プロデューサーのジョニー大蔵大臣氏(ex.水中、それは苦しい)のみという・・・(^o^;
もうみんな逢うなりニコニコ顔で、改めてちょっとないくらいにあの『円盤』での時間は夢のように素敵だったのだなぁ~♪ と。
1月に水中のライブに行った時も、ジョニーさんが
「またあの面子でやりたいね!」
と云って下さったのが何より嬉しかったのですo(^-^)o
また、彼らにわたしの朗読をぶつけてくるジョニーさんのセンス! その慧眼に感服しきりです。あの日のキーワードは、“きゅん”でしたね~、間違いなく(^-^)
写真の有馬くんも藤原くんも12月の『円盤』が初のソロ出演だったそうで、バンドスタイルでのお二人を観たのは昨日が初めて。
二人共に、それぞれのバンドのフロントマンとして魅力的だったし、まぁ暴れること暴れること! ソロとは違う顔を見せてくれて、二組ともメチャメチャ格好良くってー!\(^O^)/
とりわけ素敵だったのは、どれだけ二人が暴れてもバンドのメンバーがキッチリと楽しそうに受けとめているのが見てとれて。
当たり前のことかもしれないけれど、芝居を始めて十七年、気付けば一匹狼(ならぬ一匹ミス・ピギー!?)を標榜してきたわたくしには、あの若さでパートナーシップを築ける仲間がいることがひどく羨ましくもありました~♪

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@新高円寺クラブライナーにて「フジロック(仮)」のVo.&G.藤原亮くんと。
『西おぐ25時』という曲で、涙がボロッ、ボロボロッと。
理屈じゃなくて、音がわたしのココロの一番柔らかい部分に“当たって”しまって。
ああ、わたしが億万長者なら彼みたいな才能が好きなだけ音作りに打ち込めるよう、パトロネーゼしちゃるのにィ!

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今年の6月に刊行予定の幻冬舎文庫『恋する放課後♪』、大幅に加筆・訂正をした第一稿があがりましたー!
気分は『綿の国星』(大島弓子先生、愛してます♪)のお父さん! ってか、まんまですね(笑)。
よもや自分がチビ猫のお父さんとおんなじモノカキになろうとは、夢にも思いませんでした♪(^0^)
お芝居やライブや呑み会、数々お誘い頂きながらモロモロ
ブッチ切っておりました~! スミマセン(>_<)
まだまだ直しとか出てくる予感は特濃なのですが、面白そうであまりお金のかからない(←ここポイント!)イベント等ありましたら、お誘い下さいませ~♪
それではみなさま、オヤスミナサイ・・・zzz(AM9:16記す)
んで、寝て起きて今日は近くの大学のジムで受けているボクササイズ教室の日だったのですが、ガンバった自分へのご褒美(←自分に甘いことこの上なし! ちくろか? ハタマタさっかりん・・・w)に、大好きなソウルシンガー・JAYさんのライブ@Motion Blue YOKOHAMAへ行って参りました♪

今日はバンドとのステージで、ジェイのオリジナル曲が多く全体的にノリノリo(^-^)o
そんなファンキーメインのライブでしたが、スローな一曲として、ジェイさんがいつもカヴァーするスティービー・ワンダーの「Lately」(すきすき大好き! 蕩けちゃう~ん♪)今日はそれをベース一本の伴奏で歌ったのが圧巻でした~♪
3/31・六本木アルフィーでのジェイさんライブに、えろきゅん朗読で参加する予定です。スムース・ジャズやソウルがお好きな方、ご一緒しませんこと~?(^-^)/
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昨日は、新宿ロフトでサエキけんぞうさんのパール兄弟ライブo(^-^)o
サエキさんとは「かいぶつ句会」でご一緒させて頂いていて、ソロパフォーマンスは何度も拝見しておりましたが、実はパール兄弟としての生ライブは初めてでありました!
そのパフォーマンスがまた切れ味良くって! めちゃめちゃカッコ良かったのです~\(^O^)/
鈴木さんには以前御挨拶した事がありまして、気さくにお話しして下さる素敵ジェントルマン! という印象があったのですが、生の歌声を初めてお聞きしたらその色っぽさにクラクラきました! ブライアン・フェリーみたいだったのぅ~(ポワァァァン♪)
菊地さんは、ご出演された「情熱大陸」をたまたま観ていたのですが、今日はサックスの演奏だけでなく、二曲唄われていたのでビックリ~(◎-◎;)
わたし自身はフリージャズを体験した事が殆ど無かったのですが、菊地さんの演奏をお聞きして時間を忘れるような心持ちがしました。曲の終りを予想出来ないだけに、いつまでも漂っていられるような・・・(^-^)
それでいて、変拍子のファンキーなナンバーではめっちゃ踊りたくなるような~!\(^O^)/
すっかりファンになってしまいました! また観に行きまっす♪
終電で帰るつもりで急いで食事をしに入ったお店で、先にお帰りになられた菊地さんにたまたま遭遇!
わたしがご一緒したのが菊地さんの著書の編集担当の方でいらしたのでご紹介頂き、歌集を謹呈申し上げたら、
「はいはい『恋する肉体』ね! 知ってるシッテル!」
って! きゃあ~♪\(^O^)/

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「スマスマ」ビストロゲストのマドンナさん(47歳)
(リンク先、音が出ます! ご注意を~↑)
ごほうびキッスのまぁまぁカッコイイことといったら!
チュッ♪ という明るい音! さっすがぁ~☆
中学時代、わたしの生徒手帳には「ライク・ア・ヴァージン」のジャケットと同じ写真の切り抜き。
制服のブラウスの胸ポケットに入れておいたら、母親がそのまま洗濯して大事な写真がボロボロにィ~! 泣いて怒ったっけ。
大学では、学園祭のミュージカル(ナント! 主役だったのですよ~! 細くて可愛らしかったアノ頃・・・遠い目)の振り付けのため、擦り切れる程ビデオを見てステージングの参考にしたこともあったなぁ。
子供だったわたしが、すっかり立派なオバサンになっても(ああ無常orz)、彼女は変わることなく、いえ、その輝きは漸々強い光を放っているかのようでした! 素敵だぁ~♪(^-^)/
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tvk『洋楽天国』にて、80年代ニューロマ(ニューロマンティックムーブメントの略。ちゃんと米国の音楽業界の造語だとか。あたしゃてっきり日本が発信したネーミングかとw)のアーティストが紹介されておりました。
デュランデュラン・カルチャークラブ・ABC・スパンダーバレエ・ロキシーミュージック・・・ああああ懐かっし~い♪
高円寺駅前に、めちゃめちゃ店内にLPレコードが充実している酒場がありました(今もあるかしら?)。そちらでは、お客さんにベストの一枚を選ばせてくれる習わし。ジャケットを持たせてくれてポラを撮って壁に貼って下さいました。
わたしはカルチャークラブのセカンドアルバム「カラー・バイ・ナンバーズ」をチョイスo(^-^)o 多感な中学生の頃に出会ったせいもありますが、わたくしにとってこれを超えるアルバムは未だ現れておりませぬ~!
わたしの洋楽に関する知識の全ては、テレビ神奈川(当時)「Billbord Top 40」と「Sony Music TV」に拠ります!
あ、あと小林克也さんと「8ビートギャグ」ね♪(爆)
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初めての恵比寿リキッドルーム! 妹ちゃんと一緒に行って参りました~♪ 妹が昨年のFUJIロックで観て大ファンになったというバンド「赤犬」、そのゲストにわたしが大好きな「面影ラッキーホール」という事で、或る意味勝負! お互いがお互いの好きなバンドを初めて見せ合うという・・・。どっちが勝つのか!?

のんびりロビーで大好きなZIMAを飲んでいたら、
♪かぁ~ぜぇ~えのぉ~ うわぁさぁにぃ~
と、面影オープニングテーマ(笑)の、お馴染み『奥飛騨慕情』のイントロがっ!
「わわわ! おもかげおもかげおもかげ!」と、妹ちゃんを急かし自分でもビックリするほど慌ててホールへ。もうひとバンド出ていたので、よもやゲストバンドの面影がオープニングアクト出演とは思わなんだ~。ああビックリ。
初めてのリキッドルームは、想像以上に広いハコ! でも後ろからもステージが良く見えてイイカンジなり。わたしはチビすけなので、フロアに降りる一歩手前の階段上にポジショニング。

ボーカルのアッキィ氏は本日、白のスーツにテーマカラーのピンクのシャツにオールバックで登場。で、やっぱり、『あんなに反対していたお義父さんにビールをつがれて』(←何度も云いますが、これ全てが曲のタイトル)。のサビ
♪おじいちゃんだよぉ お前のおじいちゃんだよぅ
にLive3度目の本日もシッカリ泣かされてしまいました~! ホンット、面ラホ間違い無いッ!

MC中舞台に向かって、「アッキーィ!」と叫んだら、「アキティ、に改名したから」とご本人のレスポンスが! 失礼しやした~。
赤犬もオモシロカッタ! 平成17年の恵比寿のライブハウスが「えらやっちゃえらやっちゃ、ヨイヨイヨイヨイ!」のリズムで揺れておりました~♪ 若い人がこういう感じで大盛り上がりになる姿を見ていたら、オバチャンなんだか安心致しましたよ・・・って、お前は誰だ!?(爆)
今回の「姉妹対決! 自分が推薦するバンドじゃんけん」の勝負は・・・引き分けぇっ! どっちも素晴らしかったよ~ん⌒☆
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11/13(日)『Laugh & Music Vol.2』@渋谷・青い部屋
open 18:00
start 18:30
charge 2,000yen(with 1drink)
川上史津子の芸を初めて御覧になる方にモーレツ推奨♪ 参加しないとお仕置きだべっちゃ!(C)タツノコプロ
タイムテーブル変更になりました。
18:00 オープン
18:30 スタート
18:30~18:45 ブラ汁
19:00~19:20 勝栄(fromWAHAHA本舗)
19:40~20:00 川上史津子
20:20~21:00 浪漫ちいすとリッパーバンド
21:20~21:40 ASSH
22:00~22:40 陰核御殿
23:00 終了
敬称略にて失礼致します。
出番が終ったら一緒に飲みましょうねっ♪
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BOOZEのTADD君と~\(^O^)/

今日はパシフィコ横浜でトーキョーバンドサミット決戦大会。愛するBOOZEは最終に残る快挙! 惜しくも入賞は逃したものの、パフォーマンス後のインタビュー、司会の方がファンの熱い声援っぷりに驚嘆されていらっしゃいました~! BOOZER、熱いぜ⌒☆
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あちきの可愛い日芸後輩ちゃんのバンド「新宿フォーク」がメジャーデビュウ♪ んめでたいっ!
新宿フォーク1stフルアルバム「RAINBOW MAN」
コロムビアミュージックエンタテイメント/TRIADより
全国CD店にて絶賛発売中!COCP-50869¥2,800(税込)
以前、彼らのネットラジオに出演させて頂いたり、キーボードの大久保敬君には、わたしがイベント「伊達男ナイト」に初参戦した時、「えろきゅん」朗読と歌唱(「冬ソナのテーマ」わたしが唄ったw)に合せてキーボードの生演奏をして頂いたりと、仲良くさせて貰っております♪
更に「KANSAI WALKER(8/30発売)」(関西誌)では、インタビューに応えて「エロきゅん」という言葉を使って下さっているそうな! うひひ~♪ 関西圏にお住まいの方、レポお願い申し上げます~。
そして9/10は青山「月見ル君想フ」にてワンマンライブ! すんばらしい~っ! わたしは残念ながら芝居の稽古でお伺い出来ないのですが(滝涙)、SOUL! あーんどFUNK! のリズムに乗せて、まさに「男もすなる“えろきゅん”」がっ! 歌詞がココロのやらかいトコロにびんびん響いてきますの~♪ お時間ある方は是非ゼヒ!
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我が愛するヘヴィミクスチャーバンド(「ヘヴィミクスチャー」のなんたるかは質問しない事っw!)BOOZEの最新ミニアルバム「pre」2005/8/24OUT! めでたい~♪
今週は横須賀hide MUSEUM内のライブハウス・Cafe Le PSYENCEにて、「hide presents MIX LEMONed JELLY 2005」というイベントが行なわれております。
わたしが初めてBOOZEと出会ったのが、昨年5月のこと。Cafe Le PSYENCE(通称カフェラ)にて開催されたhideちゃんの追悼LIVE「hide 7th Anniversary Special GIG vol.1」が記念すべきBOOZEとの出逢い! "ピンクスパイダー"のカバーがとても素敵で、一目惚れだったのです~♪
京浜急行・横須賀中央駅からてくてく20分かけてhide MUSEUMまで歩くわたしを、横須賀の猫が出迎えてくれました(もっそいカメラ目線にてw)。
hideちゃんファンにとっての、“聖地”へ向かうワタクシ。気分はまさに巡礼者でアリマス。そして予定時間を少し過ぎてのBOOZEのステージ! ニューアルバムリリースLiveということで、気合充分! トークでもメンバーみんなのhideちゃんに対するリスペクトを窺い知る事が出来、とても良かったです~♪
帰り道は海沿いをまたテクテク20分かけて横須賀中央へ。潮風に吹かれて、ひとりぼっちがチョッピリ寂しいお年頃・・・なのでした~(;0;)
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7/19・20、モーションブルーヨコハマにて、友人のシンガーJAYさんのフリーライブがあります!
わたしは20(水)の18:30から2ステージ観続けます(両日ともに、入れ替えではないそうです)。
JAYさんはソウル・ジャズ・POPSとなんでも唄いこなす、素晴らしいシンガーです!(以前のライブレポはコチラ)
とにかくこの機会に皆様にもJAYさんの素敵さを知って頂きたい~♪ 無料でご覧頂けるチャンスです!
わたしは行かれないのですが、19日にお運び頂いてもモチロン結構です。予約は直接モーションブルーにTELでOK。
もし20日ご都合宜しい方いらっしゃいましたら、ぜひぜひご一緒致しましょう~♪
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今日はこれから妹ちゃん連れて、友人のイベント@恵比寿zazou→伊達男ナイトDX@新宿ロフトプラスワン〜o(^-^)o
「水中、それは苦しい」と「猫ひろし」さんが楽しみっ!

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同い年繋がりのSHINOさまからミュージカル・バトンが廻って参りました。
i(アイ)ナンチャラはおろか、MDすら無いのですよ、ウチ・・・(>_<)。CDウォークマンとPCでCDを聴いてます。モノによってはMT(ミュージックテープ)とか! 懐かしや~。
そもそも「ミュージカル・バトン」とはなんぞや?
・・・解説やツッコミは追々ってことで、先ずやってみましょ♪
Q:Total volume of music files on my computer
(コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量)
A:0
ゼロです。PCボロいのです。
Q:Song playing right now(今聞いている曲)
A:No song.
仕事中、音はあんまり鳴らしません。一緒に唄っちゃったりするので。逆に流していた音をウルサク感じて切ったりすると「あ、わたし集中してる!」って、わかったり(笑)。
Q:The last CD I bought(最後に買ったCD))
A:COVER LOVER vol.1「Bossa de Punk」
仲良しのボサダビッド・上出氏プロデュースの一枚。有名洋楽パンクのbossaアレンジヴァージョン! 心地いいコトこの上なし♪
Q:Five songs(tunes) I listen to a lot, or that mean a lot to me(よく聞く、または特別な思い入れのある5曲)
A:
①MADONNA「Border Line」
②CYNDI LAUPER「I’m Gonna Be Strong」
③KATE BUSH「Wethering Heights」
④THE CHIMES「Love Comes To Mind」
⑤LIZA MINNELI「Cabaret」
Q:Five people to whom I'm passing the baton
(バトンを渡す5人)
A:孝*ちゃん@tm-days
ずるずるさん@みられてもいいせいかつ。
テリー植田さん@テリー植田のこれがニュース。
ふううぅぅ~。ちかれたび・・・(真剣に考え過ぎだ、っつーの)。いえね、やっぱり思い入れのある曲って、シッカリ選びたいなぁ~、なんて。
①~④が中学生時分に洋楽にハマッタ頃の曲。あ、ザ・チャイムスだけはも少し後だったか? マドンナもシンディも、アルバム丸々見ないで唄える程だった。ケイト・ブッシュは8枚組みのCDBOXを父親に買ってもらった。ザ・チャイムスも、やはりMTVで知ったのがキッカケ。もう日本でCD売られて無いみたい。あんなに素敵なのに・・・org
⑤の「キャバレー」は大学でミュージカル研究会に入っていた頃に知ったのだったろうか。ミュージカル、好きだったのねん・・・。役者を目指したキッカケも四季の「CATS」だったりするし(笑)。今はもっぱらカラオケで唄う専門になっちゃいましたが。
簡単に云うと音楽版の「チェーンメール」、もっと云っちゃえばその仕組みは「不幸の手紙」そのものなのですが(苦笑)、廻ってきたのが嬉しい気持ちも少なからずあったりしちゃったりなんかしたりして(C)広川太一郎。音楽好きだったら、自分のお気に入りの曲を知って欲しい! って欲望は誰しも持っていると思うので。
モチロン「強制」とか「止めたら不幸が訪れます」という文言は無かったので、止めるのも自由(と判断しましたよ~)。
ただ、わたし的には「バトン、って云うからには1人から1本とちゃうん!? なんで5倍にせにゃアカンのぉ?(この方式でやっていったら、地球の人口超えちゃうよ~!≒ネズミ講)」の気持ちが強かったので、参加しているmixiというSNSで「どなたか、繋いで頂けませんか?」と賛同して頂ける方を募り、お返事下さった方だけにお願いすることに致しました~♪ 孝さま、ずるずるさま、テリー植田さま、ありがとうございました! あと2名、もしご希望の方いらっしゃいましたら、コメント欄にてお知らせ下さいませね♪
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大好きな「モーションブルーヨコハマ」でジョディ・ワトリーのライブを観てきました!
高校生の頃、TVKで夢中になって観ていた洋楽のMTVでガンガンにかかりまくっていたスーパースターを手の届くような距離で観ることが出来て大感激♪ やっぱりこのハコ、素敵です。
ステージのジョディ・ワトリーも素敵だった~♪ プロフではわたしの丁度一回り上ですから、46歳! これがめちゃめちゃカッコ良かった!!! とてもそんな年齢には見えませんでした。
ダンスも歌も楽しげに軽々と、でも迫力があって、以前のPVから受けていた印象とは全く違っておりました。総じて『大人の恋の歌~』ってカンジでしたわん♪
最初の曲から観客への呼び掛けや握手をバシバシ。衣装チェンジも1時間半弱のステージで、しっかり3回してくれて、後半では満席のモーションブルーが総立ちに(平均年齢30代後半と見たw)! アンコールではジョディがお客さんをステージに上げる上げる!
「世界のスーパースター」は気取らず飾らず、オープンマインドの、めっちゃ素敵なおねえさまでした~♪
嗚呼! あたしも歌手になりたくなった・・・(←「寝言は寝てから云うこと!」by自分)。
で、来月なのですが、わたしの友人のソウルシンガー、JAYさんが19・20の2日間モーションブルーに出演されます! まだHPのスケジュールにはupされていませんが、帰りに貰ったチラシに発表されていました。
JAYさんについては昨年12月の日記をご参照下さい。
「A Touch of Music!」という、入場無料の2DAYSだそうで、JAYさんの歌声を生で体感するまたとないチャンス! 絶対、絶対、ゼッタイの自信を持ってお薦め致します~♪
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明日のオススメイベントのご案内です!
一昨年、渋谷ルデコのハロウィンパーティで、わたしの『恋する肉体』『えろきゅん』朗読に生ピアノを即興でつけて下さった音楽家で映像作家の金大偉さんが汐留で空間イベントをなさいます。わたしも観に行く予定です~♪
音像Garden Presents Sound&art
ここはすべての人に開かれた庭園
ー汐留に、音楽と映像による夢幻庭園が出現しますー
映像作家・音楽家の金大偉による、幻想的な映像を、大型プロジェクターを多数使用し、ステージバックやビルの壁面に写しだします。視覚として鮮烈な美しさを持つ「花」、そして宇宙の源である光」をテーマに新映像空間を構築します。そのアジアン,アンビエントな音楽に、歌手のおおたか静流のボイスパフォーマンスや、中国揚琴トップ奏者であるウェイウェイなどのゲストが絶妙にコラボレーションを展開します。また、宇宙的広がりのあるKENYUサウンドとともに、空間に美しい音像の花を咲かせます。
日時/2005,6月2日(木)18:30~20:30※雨天の場合、翌日開催
場所/汐留シティセンター ライトタワープラザ
料金/無料
映像:金 大偉
音楽:金 大偉(スペシャルゲスト/おおたか静流( vo)、ウェイウェイ (揚琴)、能登康雄(Ba)、HAGI (プログラミング )、暁天 (ディジュリドュ)、加藤健二朗(バグパイプ)
音楽:ケンユー/KENYU シンセサイザー
パーソナリティー:Morphie
帽子deアート/ダンスdeアート
【主催】音像Garden(NPO)
【協力】三井不動産(株)、汐留シティセンター
【協賛】エプソン販売(株)、Universe state of Omega
【企画制作】音像Garden(NPO)実行委員会
【企画協力】Saty Design Works
【映像制作】TAII Project
【映像協力】マナティー
【技術協力】T_WAVE
【音響】 Sui Creation
【機材協力】 obaiwa design ほか
自然の万物は生の原点であり、宇宙と連結する根源でもある。私たちは自然の形象の力から自己存在の確認が可能である。過去、現在、未来における永遠の循環が存在するならば、自然の原点は私たちの心を支える精神の原動力であるといえよう。
今回の空間イベントは、視覚として鮮烈的な「美しさ」を持つ「花」、そして「生きる原点の力」としての光の様々の形や自然の色彩をテーマに、映像と音楽などを使用して、季節にある空気感やいきいきとした躍動感を表現する試みである。また皆さんと共に、幻想的なイメージから平和の光をもとめ、喜びと美と自然の調和性を立体的に構築したい。
by: 金 大偉
汐留シティセンター ライトタワープラザ
■都営大江戸線「汐留駅」徒歩1分
■新交通ゆりかもめ「新橋駅」徒歩1分
■都営浅草線「新橋駅」(A2出口)徒歩2分
■JR線「新橋駅(汐留口出口)徒歩3分
■営団銀座線「新橋駅」(2番出口)徒歩3分
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「一緒にお仕事を!」と、熱烈ラブコールを下さった編集者の女性と初めての打合せ@渋谷マークシティのティールーム。
愛するBOOZEのLIVE@渋谷Eggman。
メンバー跳ぶ跳ぶ(笑)。つられて観客も跳ぶ!
気付いたのは「お客様を飛ばせたければ、自分から飛べ!」という大切な事。またリーダー・sebastianのMC
「みんな手を繋げ! 俺達にはおんなじ血が流れてる。誰も仲間はずれなんていないんだ!」という言葉に本気で感動しました・・・。同じエンタテインメントを志す者として、彼らから教わる事イッパイあります。ありがとうBOOZE! 新曲「SEE YOU」にも、“きゅん!”
初めて行ったフリースタイルパーティ、奔放@道玄坂小路RubyRoom。主催のKさんと半年振りくらいにお会いする。
Kさんのご紹介で、仏人カメラマンD君。たまたま「かいぶつ句集」を持っていたので、拙作連作俳句「茶目子さんの一日」を英語に直してフランス人に説明する(笑)。例えば、
満ち足りて 疎まし雄を 扉から掃く 賤女
みちたりてうとましおすをとからはく しずめ
ナドナド。バカウケ!
はっけぇ~ん! 短歌より俳句の方が、まだ英訳し易いかと(短歌を英訳するとポエジーがどっか飛んでっちゃうのよねん・・・←それは英語力の問題でしょ! by天の声)。
佳き日であったことよ♪
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先日初体験した『面影ラッキーホール』というバンド。
NHK-FM「ライブビート」の公開録音があるという情報を入手して、往復葉書で応募したら・・・当たりました!
んで、行って参りました~(HPに次週のゲストでピックアップされてました! 要ちぇき!)。
コッレッガッとてもとてもとても良かったのですよ~!
先日も感銘を受けた曲、『あんなに反対していたお義父さんにビールをつがれて』(←何度も云いますが、これ全てが曲のタイトル)。のサビ「おじいちゃんだよぉ お前のおじいちゃんだよぅ」でマジにウルウル来てしまいました~!
もっそい(物凄い)エンターテイメントショー! スゴイバンドだ~♪
因みにO.A.は3/9とのこと。全部が電波にノルかは・・・? 歌詞がNHK的にはヤバイヤバイのオンパレードでしたので(爆)。
わたしの叫び声「アッキー、最高!」も録音されてるハズ。聴くべし。
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凄いモノを見てしまいました! 皆様は、“面影ラッキーホール”という名のバンドをご存知でしょうか?
ある時、知り合ったばかりの女の子と話していて、わたしがちょくちょくライブに足を運ぶ、と話したところ、「川上さん・・・、キョーレツなの大丈夫?」と。まあ、大概のものは平気だと答えた所、連れて行ってもらったのが新宿MARZというライブハウス(2004年12月18日のことでした)。
「にゃ~んだ、BOOZEのLIVEで来た事アルではないの!」ちょっと安心・・・。と思ったら、その日のイベントはBOOZEの時とは客層も様子も違っていて、どえらい混雑ぶり! まだお目当ての“面影―”までは時間があったようで、まだ10代みたいなパフォーマーの日本語ラップ(合ってる?)というか、ライムがバトルでなんじゃかんじゃみたいな・・・。
(あ~う~、オバチャン、あんまし得意なカンジぢゃないなぁ・・・)
と、はじっこに居りましたら、近くに見覚えのあるお顔。田口トモロヲさんがいらしてました。以前、月蝕歌劇団の公演を観に来て下さった田口さんと終演後にお酒をご一緒した事があったもので、数年振りにご挨拶申し上げました。
「今日は何を観に来たの?」と訊ねられたので、「面影さんです」と答えると、田口さんは面影のボーカルさんと二人で音楽ユニットを組んでいるとの事でした。
さて、若者向けのイタタマレナイ時間をなんとかやり過ごしたところで、場内のボルテージが異様な盛り上がりに。いよいよ“面影ラッキーホール”の登場です。
女性だらけのホーンセクションがずらりと並んだところに、全身ピンク色に身を包んだ、めっさワルそうな日本人離れした巨漢が! ソウルフルに唄い、踊る様とはウラハラに、曲の世界観や歌詞は、なんとも昭和な70年代テイスト。
例えば、『あんなに反対していたお義父さんにビールをつがれて』(←これ、曲のタイトルね)。
内容は、幼馴染の女の子を妊娠させてしまって、二人して町から逃げて、でも数年後、子供を連れて訪ねたら「あんなに反対していたお義父さん」が、ビールを注いで許してくれたという・・・。スゴイのは、一回聞いただけなのに、シッカリ歌詞がこちらに届いて、な、泣ける~!
これに限らず、どの曲にもドラマがあって、馬鹿な男と女のハナシなんだけど妙に愛おしくって、人間のダークサイドを唄っているのに演奏は明るくて・・・。オゲレツなのに何故か憎めない、パンチの効いたエンターテインメントでした! またライブがあったら行ってみようと思ってます~♪

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携帯小説『恋する放課後♪』絶賛連載中(笑)の、『ニッポン放送携帯サービス』から携帯の着ボイスをダウンロードしているわたくし。
クレイジーケンバンド・横山剣さんの着ボイスです。
「イーネッッ! 電話だよっ!」
「イーネッッ! メールだよっ!」
「オメデトウ! イーネ! イーネ! イイーネッ!」
・・・この明るさ、軽み、たまりません~☆ お好きな方は是非ご登録を。川上の小説も読めて一石二鳥(なんつって)♪ アクセス方法はこちらのHPの一番下にあります。
目覚ましのアラーム音もこちらに設定してからというもの、寝起きの“もんのすごぉく”悪いわたしでも、少しく気分良く起きられるようになりました~。剣さんパワー、流石です(笑)。
そうそ、現在横浜市では、ごみ収集車が剣さん作曲・唄の「いいね!横浜G30」という曲を軽やかに流しながらやって来ます。
「ヨコハマはG30」というスローガン。これは“平成22年度のごみ排出量を平成13年度に対し30%減らすという目標で、市民・事業者と市政が一緒にごみの減量・リサイクルをすすめよう”というプランとのこと。「G」はGomi (ロ-マ字のごみ)・Garbage(英語のごみ)・Genryou( ローマ字の減量)の「G」なんですって。
堅くなりがちなお役所仕事ですが、こういうアプローチをする事で、我々若い世代も自然に興味を抱きますよね~? 同じイイコトするなら、楽しい方がイイに決まってますもの! ヨコハマ、大好き! いい街だ~♪
もぉね、生まれ育ったこんなにステキな横浜を離れる事なんて考えられない! 実は、ソウイウ理由でお嫁に行ってないんですのよ~。イヤ、マジでまじで・・・(泣)。
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12/3「青い部屋4周年スペシャルパーティー」にて(upするの忘れてた・・・)。
戸川さんの「ラスト・チャンス・キャバレー」というCDのお披露目ライブでもありました。ジャケットの宇野亞喜良さんの絵も最高にステキ♪ 迷わず購入し、サインも頂戴して参りました~。

また、その日の深夜にご出演予定で早めにいらしていたエミ・エレオノーラさんにもお目に掛れて、大変嬉しかったです。
エミさんは、ヴォーカリストであり、女優であり、フィーメールドラァグクイーンでもあり、モデルであり・・・あああ、書ききれないっ! とにかく、何度かパフォーマンスを拝見した事があるのですが、その稀有な“即興性”と云ったら・・・♪ こんな素晴らしいパフォーマー、日本に二人といないことは確かです。

↑感激のあまり、川上、目ぇムイちゃってますが(苦笑)。
前回、やはり「青い部屋」でお目に掛った時、拙著『えろきゅん』をエミさんにお渡しする事が出来ました。というのも、『えろきゅん』のラスト、「オリジン」という作品は、大好きな映画『ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ』にインスパイアされたもので、2004年、PARCO劇場で三上博史さんがヘドウィグ役を演じた舞台版で、エミさんは相手役のイツハクを演じられていたのです! そんなこんなの理由で、どーしても目にして頂きたくてお渡ししたのが昨年夏の事。4ヶ月振りにご挨拶をしたところ、エミさんより「あの本、イイヨ! お風呂で一気に読んじゃった~」と、嬉しいお言葉を頂きました♪
今、ググっていたらナント! 「ヘドウィグ舞台版再演!」の記事を見つけて、夜中だというのに大・興・奮しているところです~! YEEEES! 絶対観に行かなくちゃ!
成り成りて互いの隙間埋め尽くす愛の起源は球体、我ら
史津子
『えろきゅん―オリジン』より抜粋
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本当ははその予定ではなかったのですが、先週の水曜日、10月の終りに続き、またまた青山イミグランツ・カフェでバンドで唄ってきちゃいました。
今月は練習に行く余裕が無く、妹ちゃんのソロを予定していたのです。友人の結婚式に出席した帰り、お客さんのつもりで顔を出したところ「一緒にやろうよ!」と白いのと黒いのが誘ってくれました。妹は「一人じゃ緊張するから~! お願い!」と。
あ、ウチは白・黒・黄色の4ピースバンドで、あと、上がり・コーヒー・ゆず・さくらがあったら・・・って、『青柳ういろう』かよ!(笑)
「いいの? イイノ?」と云いつつ、先月唄ったプログラムを唄って参りました。 歌詞もバッチリ憶えてました。
「気楽に唄えたのが良かったんじゃない? 前回よりいいかも?」と妹。なんだかフクザツな心境・・・。
飛び入ってしまったのは、実は前日のJAYさんの熱いステージに触れて、うづうづしちゃったせい。
今度は新曲用意しなくっちゃ!

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彼はJAY -JELORD JESUS VERGARA-さんという、フィリピン出身のソウルシンガー。昨年の夏、誘われて行った麻布十番のイベントで知り合いました。逢ったその日に、たまたまイベント会場のご近所に住んでいた友人宅で食事をすることになり、みんなで押し掛けました。そこでJAYさんのミニアルバムを聴かせて貰ったのですが、それがとても良くって、「コレ、欲しい! 売って~!」とお願いしたのですが、残念ながらもう品切れだったそうで(泣)。その日はナゼかJAYさん特製の「納豆ラーメン」を皆で食べました。
JAYさんは日本では「THE VOICE OF JAPAN」というコーラスグループに所属した他、マリーン、石井竜也、平井堅のバック・コーラスも務めたと聞きました。
その後、しばらく逢っていなかったのですが、今年の4月に「JAYさんがN.Y.に歌の勉強に行く前のお別れライブがある」と聴きつけ、六本木の『GQ』というクラブで再会しました。そこで初めて生を体験したのですが、明るくてパワフル且つスィートで、もう最高~! 一番前でめっさ踊って、その時出たばかりだった1stアルバム『Color My Heart』もモチロンGET! しばらくの間ヘビーローテーションしておりました。
そんなJAYさんがモーションブルーに出演する事を、偶然ボサダビのライブで知ったのです! しかもステージは翌々日。もうこれは運命ではないかと! 実はその日、他にも行きたいイベントがあったのですが、N.Y.から帰ってきたJAYの歌声がどうしても聴きたくて。
12/14(火)Smooth Jazz JAY(vo)と銘打たれたライブは、サポートにピアノ&ギター&パーカッションの4人編成でした。ステージへ上がるJAYさんに客席から「JAYさん!」と声をかけると、目が合って「オオ~!」と笑顔で応えてくれて。
1stステージの幕開けは“Lately”スティービー・ワンダーの曲です。こんなシットリ系を唄うJAYは初めてで、ウットリ・・・。一曲目から魂鷲掴み(笑)にされてしまいました。
セットリストはわかった限りで、
“Black bird”、“Misty”、“Feel like makin' love”、“Only in love(アルバム『Color My Heart』からのオリジナル曲)”、“This Masquerade”、“My favorite things”。
モーションブルーは客席を通って楽屋へ向うのですが、1stを終えたJAYさんは、ステージを降りると客席のわたしのところに来て握手&ハグしてくれました! 「良く来たね~!」というJAYさんに「素晴らしかった」と伝え、一番前のテーブル席が空いていたので「2ndは、あそこで見るからね~」と。
2ndが始まるまでの間、フォアロゼのソーダ割りをおかわりして、クリームチーズの軽いおつまみをとって。自分の為だけに良い音楽とお酒を楽しんだりして、「一人も全然悪くないな~」と悦に入ったりなんかして。強がりなのかもしれないけれど。
2ndは更にパワーアップ。幕開けの“Night&Day”でガツン、と聴かせて(“これほどまでに上手い歌い手だったか”と改めて驚嘆!)、“Close to you”では、うって変ってソフトに。その後は、JAYのお父さんの時代に流行ったという曲が続き、“I can fly”、アユムさんという男性とのハーモニーで、“You never know”、そして“Overjoyed”“Have youreself a merry little christmas”で締めくくられました。
素晴らしいと思ったのは、1stと2ndで1つも同じ曲目を演らなかったのと、2つのステージの印象を全く変えて来た事。入れ替えなしでしたから、わたしのように通しで観た観客にとっては最高のプレゼントでした。歌が上手いのは当然(と、思わせてしまう実力!)ですが、プロのエンターテイナーとしてのあり方を示してもらった気がします。しかも本人がそれを一番楽しんでいる。衣装も上から下までシンプルな黒に身を包んで・・・。とにかく凄かった。
いつか一緒に仕事をしたい人がまた増えてしまいました。
この人、本物です!

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わたしの地元・横浜は、みなとみらいの赤レンガ倉庫にある『モーション・ブルー・ヨコハマ』というジャズクラブ。青山にある有名な『Bluenote TOKYO』の姉妹店で(青山本店にはまだ行った事無い! 誰か連れてって~!)とにかく大人っぽくオシャレな空間で、大好きなのです! 窓から見える夜景も極上・・・。まだ数回しか行っておりませんが、常に“当たり!”です。初めてが夏木マリさん、続いてタック&パティ。どちらも涙が出るほど素敵でした~!
先週続けて2度行ったので、その時の事を。

12/12(日)、仲良しのbossadubit [ボサダビット]が、モーションブルー2度目の出演を果たしました。
G,Vo&PROGの上出優之利さんとSaxの杉本憲明さんによるユニットで、昨年朗読を始めたクラブでご紹介頂き、何度かお二人に朗読のバックで生演奏をして頂いた(なんて贅沢なのでしょう!)こともあります。
『夕日好きのための黄昏系極上ミュージック 』と銘打ったサウンドは、夏の夕暮れ&波の音と共に聴くと最高です~♪ HPで試聴もできるそうなので、ゼヒ! 今回はサポートメンバーが入り、バンド形式で新たな一面を見せてくれました。

ボサダビのライブは2ステージ、入れ替え無しで楽しむ事が出来ました。1stステージが終り、現地で出会った友人と軽く飲みながらお喋りしていたら、ふと目の端に飛び込んで来た映像が。それはステージ奥のプロジェクターに映し出された今後の出演者の情報だったのですが、
「ああ~っ! JAYさんっ!」
思わず叫んでしまいました。 (つづく)

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ああ!
あなたが遺してくれたものは
今もなお輝きを増し続けています
正直とっても淋しいけれど
hideちゃん、はぴ・ばあすで~♪
お祝いに1,000の投げきす(ディ~プw)を
空に向って贈ります!
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で、二次会はカラオケ~♪

口開けは僭越ながらわたくし、いかせて頂きました!
「ピッ、ピッ、ピ・・・(番号入力) よし!」
『ボルテスⅤの歌』ですよ! 気分はもおスッカリ、
“堀江美都子おねえさん”ですよ!
♪たとぉえ嵐が吹こうとも~ たとぉえ大波荒れるとも~
こぎだそう戦いの~海へ 飛びこもう戦いの渦へ~
見詰め~合うひとみとひとみぃ ぬくもぉりを信じ合う~
歌詞がイイんですよ、歌詞が~!(←力説)
んでもって、サッスガ同い年!
♪ボッルッテッスッファイブに~
と、サビからモチロン大合唱! 特に、
♪地球の~(地球の~)夜明けは~(夜明けは~)
も・お・ちか~い~!
の追っかけるトコなんて、ほっといても追っかけてきてくれましたもの~(笑)。
イヤ~、し~ちゃんグッジョブ!←自画自賛(笑)。みなさまありがとう!
続けて『キューティーハニー』、BOφWY、TMネットワーク、渡辺美里、米米メドレー、SHOW-YAの『限界LOVERS』で自身の限界に挑戦し、川上、あえなく玉砕(ちゅど~ん!)してみたり・・・。あ、そうそ、バービーの『目を閉じておいでよ』をキッチリわたしとデュエットして下さった方もいて、感激~♪
歌詞がイイと云えば、COMPLEXの『恋をとめないで』吉川晃司さんが作詞だったのですね~。このカラオケで初めてキチンと歌詞を見ながら聞いたのですが、こんなに“きゅん”とくる詩だったとは・・・って、単にアタシが恋に不足をきたしているから? アハ、アハハハ・・・、ハ(泣)。
『恋をとめないで』
夜のデートは危険すぎるからなんて
だからどうした お前の気持ちだろ
そのドアを力いっぱい 閉めれば済む事さ
いつまで少女でいる気なのさ
もう出掛ける時間だろ しっかりコロンたたいて
とびっきりの微笑みを みせてくれよ
お前みたいにそんな きれいごとばかりかんがえたら
恋なんてもう するもんじゃない
お嬢さんのつもりが 臆病になってるだけ
部屋にこもって 夢見るのかい
家の前で待ってるよ だれが引き止めても
土曜の夜さ 連れ出してあげる
Don't stop my love
恋をとめないで
どんな事からも 守ってあげるから
Don't stop my love
恋をとめないで
いまを正直に 恋をしようよ 作詞:吉川晃司
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六本木の「P」というカラオケ屋さんへ。
この系列は「日本一曲数が揃っている」らしく、ここに無い曲はカラオケ化されていないと云っても過言ではないと。お? ここならばもしかしたら、こないだライブで唄ったBASIAの「Baby You Are Mine」が・・・、あー、やっぱ無いか(ションボリ)。
わたしが唄ったのは、
夜来香(イエライシャン)/渡辺はま子
愛の讃歌/越路吹雪
愛のさざなみ/島倉千代子
人形の家/弘田三枝子
かもめが飛んだ日/渡辺真知子
あずさ2号/狩人
嵐が丘/ケイト・ブッシュ
まちぶせ/石川ひとみ
北国の青い空/奥村チヨ
夜桜お七/坂本冬美
いのちをあげよう/(ミュージカル「ミス・サイゴン」より)
最後の雨/中西保志
河童ブギウギ/美空ひばり
仮面舞踏会/少年隊
昭和歌謡がテーマだったのでこのようなラインナップに(いつもは80年代洋楽中心♪)。ところどころに箸休めのケイト・ブッシュとかミス・サイゴンとか・・・って、逆に労力を使う曲になってますが(笑)。
夜来香はのっけから原曲キーで唄おうとして玉砕でした~。ヘロヘロヘロ・・・。
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BOOZEのLIVEにいってきました~! イントロのリズムに乗ってメンバーが一人ずつステージに登場してきたところから、既に自分がニコニコしてるのがわかる。うひー、恥かしい。間違いなくこの子達に“恋”してる。
およそ10日振りに靴を履いたわたし。あ、「おこもり中」なのです。でもBOOZEだけは我慢できなくて・・・テヘッ♪(←まぁたイイトシこいて〝テヘ♪〟使って! 注意してやって下さい)って、リハビリにはヘヴィな運動量でございました~。なにせ激しく「JUMP! JUMP!」と煽られるもので・・・(こちらを参照願います~)。いやぁ~、イイ汗かいた!
蒲田にある専門学校の文化祭ということで、校舎内にある実習室様のライブスペース。小ぢんまりとして、ナカナカでした。わたしにとって、初のBOOZEワンマンということで、か~な~り~期待して赴きましたが・・・良かったです♪ 初めて彼らに出会った、横須賀でのhideちゃんの追悼ライブの時を思い出しました。あの時わたしが彼らに感じた衝撃を、このライブで初めてBOOZEを知った子達もきっと感じたに違いありません。
ワンマンということで、今までで最長の演奏時間でした。早くフルアルバムを聴きたい・・・! 準備中なのだそうです。楽しみです。
LIVE終りにメンバーのどなたかのタオルをGET! 前の方が倒れたのに手を貸していたら近くに降って来ました、ので誰が投げたのか不明なのです。 先月の高田馬場でのLIVEではギターのピック、その前はボーカルさんの飲みかけのドリンク。嗚呼コレクションが増えてゆく・・・(ウットリ)。
ハッ! アタシってば! どっ、何処に行ってしまうの?! もう帰って来られないのかも・・・。
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バンドデビュー、無事終了致しました♪
楽しかった~! 一番わたしが楽しんじゃったかも? しれません(笑)。
わたしはバーシアの「Baby you are mine」と、エリック・クラプトンの「Change the world」を。
妹はマイケル・ジャクソンの「I can't help it」 と、スティービー・ワンダーの「Overjoyed」「Golden Lady」を唄いました。
パーカッショニストが昨日誕生日だったので、金髪のカツラをかぶり、モンロー風に「Happy Biathday」も唄っちゃいました~♪ 場内ぺちゃぱいモンローに爆笑でした!
2ステージあったのですが、1ステージ目を終えてわたしは地上へ出て(お店が地下だったのです)「ブロードバンドニッポン」の生放送に電話で出演致しました。新潟の地震で、祖母と父が被災したその瞬間の事を、木曜日パーソナリティのmycoちゃんに電話でレポートしたのです。
今日のライブが楽しく出来たのも、今回幸いにして家族に大事が無かったおかげです。本当に色んなものに感謝! の日々です。
大勢の方にいらして頂けて嬉しかったです。お運び下さった皆様、一生に一度の機会を見守って頂きありがとうございました~♪×××

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今、恋をしています。
その名もBOOZE。ミクスチャー系バンドです(と、云いつつミクスチャーって・・・? ゴメン、聞かんといてぇ)。
先週も都内ライブハウスでのLIVEに行って来ました。
客席から見上げる彼らはキラキラしていて、めっちゃ素敵で、ステキ過ぎて見てるだけで涙が出そうでした。
これを〝恋〟と呼ばずして、なんと申せましょう!
ハナシは変わりますが、実はわたし、日記というものをこの年齢になるまで書いた事が無かったんですね~。
「パイロン」初日にも少し触れたのですが、とっにっかっくっ根気が無い! そしてぶっちゃけ・・・「書くのが苦手」なんです~! わ~、云っちゃった~! 本出してるのに~!
正確に云うとですね、短歌を詠んだり小説を書くのは、気の済むまでじっくりと時間をかけて推敲した後に作品として発表致しますのでそれは、大丈夫なんです。でも、日記という生(ナマ)の日常を、短い時間で活き活きと日々描き続けていくことが、わたしは「苦手なのだ」と、思っておりました。
そんなわたしが、こうしてblogを書くようになったキッカケは、ある意味彼らのおかげでもあるのです。彼らに対する、この溢れる想いを言葉にして定着させておきたい・・・!
それが今年の8月の終りの事。
思えばわたしが短歌を初めて詠んだ時もこんな感じでした。
下記がそのキッカケとなった初日記です。入会している某SNSで他所様(よそさま)が見る事を前提として書いたもの。本人の許可により有断転載します(笑)。
『初日記♪』
諸般の事情により、わたくし的に封印していた日記を書いてしまいたくなる出来事が起こってしまいました!
32歳にして初めて(おそっ!)追っかけをしているロックバンドのライブに行って来たのです(追っかけと言っても、偶然彼らを見初めたライブを含めても、まだ4度目なのですが)。
6人組で、ツインギターにドラム・ベース・DJ、そしてボーカル。皆、それぞれに個性的でカワイイのです。
ライブが終ってからも、気さくに握手や自主制作のCDへのサインにも応じてくれて。顔も覚えてもらったようで、舞台上の彼らと目が合うと演奏中でもみんなニッコリしてくれるのです。
今日はたまたま最前列どセンターに陣取ることが出来ました。
フロントマンであるボーカル君に煽られるまま(またノセるのが上手いんだ、この子ってば・・・)激しく跳び、叫び、手を挙げて、汗まみれになって踊りまくってきました。
最後の曲が終り、大好きなボーカル君とハイタッチをしようと伸ばした私の手に、なんと! 彼が唄いながら口にしていたスポーツドリンクのペットボトルが握らされたのです!
・・・帰りの電車の中、取り出してしみじみ眺めてしまいました。外側のビニールが剥がされた透明のボトルには、今日のライブハウスのバックステージパスが貼られていました。
その同じ飲み口をちょっと見つめてからひとくち飲んだそれはもうぬるくなっていたけれど、甘くてほんの少し汗にも似た味がして。
イイトシこいて、アタシってば、
『初恋ってこんなんだったっけなぁ・・・』
なんつってね!(照)
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ななんとなんと! 生まれて初めてバンドで唄う事になりました~!
事の起こりは2ケ月ほど前、ちょこちょこと顔を出すようになっていた、地元には珍しく(失礼!)小洒落たカフェで、一人の黒人男性と知り合いました。
マスターは音楽好きで、いつも店にはギターが置いてあり、お客さんが自由に弾けるようになっています。時々そこでミニライブを開催したりもするそうです。
その日は殆どお客さんも退けたので、マスターがホールに来て、常連客と話しながらギターを弾き始めました。「Time after time」のイントロが流れて、わたしは「あ、知ってる~!」と、合わせて口ずさみました。すると、隣の席にいたその黒人男性が、「僕はパーカッションを叩いているんだけど、僕のバンドで一緒に演らないか?」と、声を掛けてくれたのです(以下、会話は英語です)。
「ええっ!? わたし、歌はカラオケぐらいなんだけど・・・」
「練習すれば大丈夫! もうひとりギターがいるから、今度紹介するよ」
「ほんとに~? じゃあ、来月お芝居があるから、それが終ってからでもいいかしら?」
「OK! 連絡します」
その日は、メールアドレスを交換して別れました。
そして先月、舞台の本番を終えたわたしと、改めて連絡をくれた黒人の彼・パトリック(Per.)と、彼の友人の白人男性・クリスチャン(G.)、それからわたしの妹マッキーで初顔合わせ! 彼女はアマチュアバンドのヴォーカルとして、もう10年ほど活動しています。また、小さな頃から声楽を習っており(わたしも3年間習いに通ったのですが、ちぃとも上手くならなんだ・・・)、一緒にカラオケに行くと、「お姉ちゃん、腹筋!」と、唄うわたしのお腹を拳でガツガツやります。その姿は、あたかも北島マヤちゃんを鍛える月影先生のよう。一人で心細かったわたしがムリムリ引っ張っていきました。
今、4回か5回目の練習から帰ってきたところです。二人の演奏の腕前はバッチリ。川上姉妹の唄の方は・・・要特訓! といった感じですが、楽しくやっています。アドバイスをもらう時は、英語・日本語の大ちゃんぽん。ニュアンスが通じなければ、「こうかな? ああかな?」唄ってみせればなんとかなります。
今日はバンド名が決まりました!〝solstice〟と云います。発音は〝サルスティス〟が近いかも(思いっきりカタカナ読み)。
意味を問うわたしに、
「夏の一番陽の長い日と、冬の一番短い日のことだよ」
と、クリスチャン。
「・・・ああ!〝夏至〟と〝冬至〟ね! じゃあ〝summer solstice〟と〝winter solstice〟ってことね?」
「そうそう! ボクの説明で通じたね~(笑)」
ステキな名前です~! なんだかロマンチック♪ ええっと、日本語にすると・・・? 英和辞典を繰りました。
〝solstice―至(し)〟そのまんまでした(笑)。「至(いたる)バンド」ってトコでしょうか!?
因みに春分・秋分の「分」の方は〝equinox〟だそう。
「確か、チャーリー・パーカーの曲にあるよ」
パトリックが教えてくれました。
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